整形外科
直前になるまで行動しない、不甲斐ない男と呼ばれ続けて2x年のcodieです。
診察を受けに整形外科医院まで行きました。行って来た今も良く分からない。科の区分。外科と整形外科の境界条件は何なんじゃろ?はじめ、打撲打ち身は外科かと思っていたのだけれど、整形外科が正解。歯科ではない医者に行くのは10年ぶりくらいです。医者によくかかっていた小学生のころは全てが小児科だったので迷うことは無かった。小児科が無数にある科全てカバーしているのかと思えない。
ともかく、ただの打ち身です。シップを張ってもらって終わり。診断書を書いてもらおうとしたが、降りる保険金よりも高いので見送りです。診察料よりも、薬代よりも、診断書の方が高い。。。
そうそう、最近のレントゲンってITですよ!PCで見るのですよ!しらんかったー。お医者さんが「今現像します」って言った後マウスをクリクリ動かしてみると、自分の綺麗な骨が見える。ハイテク。
事後処理
保険屋さんのはからいで、見事10:0で私の完敗です(笑)完敗も何も、当たりまえだっつの。
対人対物無制限以外つけていなかったつもりだったのだけれども、同乗者向けにつけていた搭乗者特約が自分にも利くらしい。通院で日に2000円でるとのこと。レントゲンを取ったら、それを越えることは間違いない!普通に歩いていられる時点で骨折は無いと思うけれど、念のために診てもらおう。足の腫れが酷い。
わざわざ、電話をかけてきてくれた友達に感謝。うれしいっす。
国民新党 のコメントに対するコメントに対するコメントに対する。。。。。
まー、なんだ、いちいち言うのもみっともないけれど、気になるのだからしょうがない。コメントだと気付かないのだと思うので、国民新党 のコメントに対するコメントをここに書きます。
>shibachoさん
「意見が一致していない」というところの、どの意見が一致していないのか、分からんチンです。綿貫さんのWeb(http://www.watanuki.ne.jp/contents/news.html)にある文言を読むと「17回にわたってアメリカ政府と交渉されてきました」とある。コレをそのまま受け取って、「アメリカに伺いを立てる」「意見を聞きに行く」と書きました。「聞きに行く」と「伺いを立てる」を同じ意味で使ったのです。「アメリカは推奨しているだけ」という事実は知らなかった。がっかりと書いているのは、又してもだけど、綿貫さんWebを読むと如何にもアメリカの言うとおり作りましたって感じを受けたから。当然、外の意見を参考にすることは大事です。けれども、情けないなぁと思った。
と、ここまで自分で書いてから、お伺いを立てる理由ってのは、参考意見を聞きたいってコトかと自己完結した。それもこれも、「アメリカは推奨しているだけ」ってことを知ったからー。
# 誤字は直しました
っつーか、はてなにid TBうまく打てないよ、どうすりゃええのんかー。
誘導尋問
事故を起こしました。事故の詳細は瑣末なことなので省略。今回気になったことはお巡りさんの調書の取り方です。
調書取る際に、お巡りさんが「大体何キロで走ってたの?」と言う。つわれても、覚えてない。覚えてないと言えばテキトウで良いと言う。たとえテキトウに書いたとしても、それが証拠として今後残っていく。嫌な気分になる。
実際に事故にあって、頭が真っ白になるとはこのことだ。ぶつかったことは確かだし、記憶にあるのだけれど、フロントタイヤが車のバンパーに当たった、なんて詳細はまるで記憶されていない。ただ、当たる瞬間に「やべぇ、当たる!と、とりあえず、ここでブレーキ」ってな風にブレーキかけるだけでした。後から自分の怪我と車のキズから判断するのみです。
なんつーか、相手の言い分がやたらと断定口調だったので、そうだったんかなぁと思ってしまう。今思えば、車が止まっているわけないでしょ!
あーーー、来月の給料は修理代で消える。。。
遊び殺した、倒した、尽くした。塵も積もれば野となり山となる。
落ち着いて実家で過ごすつもりが、遊びまくりで家にほとんどいなかった。付き合ってくれた友達に感謝。カートにいけなかったのは残念だけど、しゃーない。次は年末年始。スキーorボードに行きたい。
祖母の半生を根掘り葉掘り聞くことができた。大戦を過ごした人の話は面白い。その当時は、今に比べるととんでもなく過酷であったに違いない。けれど、あっけらかんと話をする祖母が大きく見えた。小学校を出てから紡績工場で日に立ちっぱなし10時間の勤務を続けていたらしい。
80歳を目前に控えた祖母の姿が改めて大きく見えた。
国民新党
富山出身者として、触れないわけにはいかない。
郵政反対派の「国民新党」旗揚げ・綿貫氏ら5人参加 。郵政民営化反対の立場をとる綿貫 さんが党首となって新党を旗揚げした。名前は「国民新党」。はっきり言ってね、名前でもう負けてるよ。ってか、ダサい!党名に「新党」って入れるのやめにしませんか?「この選挙が終わったら自民に戻るから適当でいいよー」と考えてるんじゃないかと邪推してしまう。名前に「新」って字を入れると、ケンちゃんラーメンがいつまでたっても新発売だったことを思い出す。数年もね。ただの国民党でいいじゃんよー。
記事のほうには「1法案について信じることを堂々とやった人間を党からはじき出すのは断じて許すことはできない」とおっしゃっていますが、そもそも政党 というものは、「主義・主張を同じくする者によって組織され」というものなのです。意見違う人を政党からおいはずすのはあっていることだと思います。
綿貫さんのWebを見てはじめて知りました。郵政民営化法案作成にアメリカ政府の意見を聞きに行っていたことを。これが本当だとしたら、がっかりだよ。日本がアメリカにお伺いを立てる理由がわからないよ。だれか教えてください。
バリチェロがB・A・R Hondaに移籍
今日、友達に聞いたのと、mixiのクロールしていたら気づいた。バリチェロは好きなドライバーなので、BARに移ることで活躍の場が広がるのはうれしい。ですが、琢磨が、佐藤琢磨はどうなんの?本当に。
バトンが残留するならば、琢磨が走ることはなくなってしまうのか。うぅーん。これからのレースで結果を残していけば状況は変わるかも知れない。いままでは、マシントラブルが多くって不幸だったなぁ。
今日って言うか、昨日
暴風雨の中をバイクですっ飛ばして実家まで帰ってきましたヤホー イ。
アメリカンのバイクを気に入って乗ってきていたけれど、カウル付が欲しくなった。雨粒が!雨粒が!体に突き刺さるかのようにビシビシ当たる。痛いっす。
献血
10年前から、一度はやりたいと思っていたこと。献血しに行って来ました。今までは、献血しようと思っても時間がかかるから、今はいけないって理由で行かなかった。今回、新宿東口の献血ルームで献血した。帰ろうと思った矢先に夕立が来たので雨宿りがてらちょうどいい。
問診してくれた医者に聞いたら、西口の献血ルームは日に300人は来るそうです。一回400ml採血するので、1.2klの血液が毎日集まっている。東口が何人か分からないけれど、新宿だけで相当量になる。なのに、連日連夜献血ルームの前では赤十字の方が、血液が足りないと大声張り上げて訴えています。毎日そんなにも血が必要なのかと、驚く。
いざ、採血する時、皮膚が硬いため針が刺さり難いと言われた。アトピー持ちは皮膚が硬くなるそうです。普通の人は、ひじの内側は、皮膚が柔らかいため、針を刺しても痛みは殆んど無いそうです。私の場合は、硬いのでちょっぴり痛かった。
そもそも、献血に行きたいと思ったのは、高校時代 の友達が、16才の誕生日に献血に行った、という話を聞いたからだった。彼はその後救急救命士の資格を取るための専門学校に行った。今頃どうしているのかなぁ、夢をかなえて救急救命士になったのだろうか。
その後、雨は止み、バイクの元に往くと悲しいことになっていた。ヘルメットの中に水溜りが。。。しかも、鍵刺しっぱなしだし。。。盗まれなくて良かった。帰りは頭が涼しい、っていうか冷たかったよ!
ミステリーナイト
3人で行って来ました。詳細は、同行した名探偵二人に譲ります。
面白かったー。まず、劇自体が面白い。所々入れてくるギャグと、失敗したときのフォローのアドリブが秀逸だった。最後の解答劇も笑いまくり。当然、事件の推理自体も面白い。自分の推理力のなさを実感しつつも、楽しんだ。また行きたい。