不治の病
手の痺れが取れません!
同期の談「俺、中学のときに腕やってからずっと右手の薬指痺れっぱなしだよ」
これは、まさに不治の病!「窓際から望む木から落ちる葉が無くなったら私の命も終わり」とか言える様な重症なわけも無いし、生活に不便もしないし、ってかそもそも病じゃなくて怪我だし。これから長いか短いかの一生を共にしていくことになっちまったなー。
手の痺れが取れないって、60過ぎの爺さんの気分だわ。
スローライフ
最近の子供は。。。
こんな事言い出すのは、親父への道を着実に歩んでいることの証。今日の晩飯をkeihiro と食べた。その時の隣のテーブル。小学生高学年か中学生かぐらいの歳の男の子二人で飯食っているのです。で、会計金額が3500円。おいおい、どこの坊ちゃまだよ。ってか、俺の子供時代がこすかっただけか?友達同士で外食なんて、マックかせいぜい吉野家止まりだったあのころ。最近の子供はリッチなのか、なんなのか。着実に歳を重ねていることに気付く。
まー、それよりも、高校生の集団が、ノンアルコール飲料頼みながら宴会しているのが微笑ましかった。
宇都宮城址
パラグライダーからの帰りに友達と別れた後、宇都宮城址公園に行った。城跡の碑石を見られたらと思っていたのだけれど、改修工事中で中に入れなか った。餃子に続く町おこしの一環かな。石垣にしか見えない壁が築かれていた。清明館は本丸だったらしいです。それも改修中。来年から見られる様になりそう。内装もきちんと作られることを期待する。
出会いから、別れまで、早かったね
敗者、歯医者、廃車になった。俺のバイク。まだ買って一年経ってないのに。2400kmしか走ってないのに。新車なのにーーーーー。
まー、アレだ。無理やりに前向きな考えをすると、次のバイクを何にするかの楽しみができた!やった(涙)
i-RAM
ギガバイト「i-RAM」ファーストインプレッション 。はるか昔、PC98時代に出ていたRAM diskが今ここに復活する。 玄人志向の掲示板で幾度となく要望が出ていて、俺も欲しかった。PCパーツで欲しいと思うのが相当久しぶりです。メモリはDDR SDRAMであるのが、悲しい。あまりまくっているSDRAMを使いまわしたい。
RAM diskは色々夢がひろがる。買わないまでも、色々システムを妄想するだけでも楽しい。
末梢神経麻痺
もう一度整形外科まで足を伸ばしました。左手の小指と人差し指に痺れがあるからです。
結論から言うと、たいしたことは無い。事故のときに左肘を強かに打って、 「しゃこつ神経」 を傷つけたから小指に痺れが走るようです。あれ?じゃあ人差し指は?って気がしてきた(笑)
末梢神経は完治するまで時間がかかるらしい。しばらく左手の痺れと共に生活することになった。なんだか、年寄りになった気分だ。
人差し指の痺れが気になる。明日になってもまだ痺れるようなら、もう一度病院に行きたいと思う。
最近の医者と薬剤師はきちんと説明してくれる。昔、医療行為の説明義務ができた、と騒がれていた。正にそうなっているのだなと、再認識した。薬局のおばちゃん面白すぎです。
東京ジオサイトプロジェクト
ひかる に、こんなものがあるぞと教えてもらった。ジオサイトって言う響きが、20世紀の頃に漠然と抱いていた近未来って感じ。プロジェクトまでついてしまうと、心が躍ってくる。
トップページの写真、いいよ。クレーン、チェーンに重機が並ぶさまがイイ。アーマードコアのステージに使えそうだ。実際に掘削し ている模様を見られるわけではないけど、むき出しのコンクリートと地下の温度を体感するだけで楽しそう。