イッツ マイ ソウル -91ページ目

無題




雰囲気が生意気って理由で呼び出されるあたし



くだらなくて泣けてくる



どんなに仕事をこなしても



女の世界は仕事が出来るか出来ないかではない



いかに媚びを売って気に入られるかなのだ



頑張ってるのがバカみたい



どんなに勉強して仕事を学んでも「オーラが生意気」なあたしは認めてもらえない



人間としての存在を否定されたみたい



何をどうやって生きればいいんだろう

仕事




どんたくで賑わう街を後目にあたしは出勤です



久しぶりの更新



あたしの淡い幻想はお酒と共に覚めました



酔った割にはかなり冷静に判断していたかも



歌はうまい人がいいし
ガキっぽいのは嫌
内股は有り得ないし
彼女持ちはアウトだ



「女がさぁ」



仕事してる時の男の人はゴージャスなパーティーでイブニングドレスを着た女みたい



誰にも秘密にしてて良かった



あたしにはまだ捨てきれないプライドがあるのかも



くだらなくても無くしてしまったらゲームオーバーだ



自分のプライドに自らのプライドを傷付けられる事があっても



人生はサバイバル

遅刻っ




同期が今起きたようであせる



間に合わないってばショック!



急げ!!



あーあせる



明日は我が身だダウン