イッツ マイ ソウル -43ページ目

いつも




君を感じていたい



思いを馳せても



切ない匂いがするだけの夜



傍に



ずっと傍に




君があたしの為に



あたしの事を考えながら



シャッターを切る瞬間



目に浮かぶようで暖かい気持ちになる



優しくて綺麗な光は



ゆらゆら揺れて幻想的なわけではなくて



そこにある事が当たり前のように存在している



まるで君みたいに



この季節が終われば消えてしまう確かな存在

ラストフレンズ




あたしが亮ちゃんに恋をしたドラマ



ってゆうとみんな引く(笑)



確かに改めて見ると亮ちゃん…



怖い



でもかわいそう



ラストの号泣シーンであたしは堕ちました



憂いメンズ萌





どうでもよいが



Rちゃんに会いたい