イッツ マイ ソウル -195ページ目

年末だからぁ



あぁー
ぼーくらーのまちにぃー



今から友達と走りに行ってきます



なんとなく



運動するじぇい

おはゆ



天気いいなぁ



なんかだんだん働きたくない



今日は休みだから家で引きこもり



夜中に活動かなぁ



着物イベント行きたくないお



なんだろなぁ



昨日は仕事終って友達とご飯に行きました



酔っ払いなあたし





寝返ってうっすらと目が覚める度にぎゅっと引き寄せられて髪を撫でる



耳元で聞こえる呼吸と頬に触れる唇に心地いい睡魔を促されながらぼんやりする頭で何度も想いを巡らす



あたしが起きてる事に気付いてるのかな



愛おしいふりは残酷だ



何度も触れて何度抱き合っても目が覚めた二人には普通の朝しかやってこないのに






成宮寛貴の「パオ」萌えドキドキ

また6時



帰って来て流星の絆を見てました



なんかなんとなーく犯人分かっちゃったかもしれない…
そうであって欲しくないんだけどねぇ



仕事が終わる度に携帯を手にして誰かに連絡したくなるけどあたしにはそんな人が居ない…



最近思い出さないようにしてる



きっと好きなままで居ても
どうしようもない
いつまでも彼はあたしの特別
なんだろうなぁ
彼にとってもいつまでも
特別で居たい
タイミングがズレなければ
彼女になれたりしたのかな…
もしそうなれていたら
今は無いのかなとも思う
考えたって仕方ないけど



付き合ってしまえば
いつか別れが来る
それよりもずっと繋がっていける
友達で居る事を選んでくれたなら
彼女になるよりも
もっとずっと嬉しい事



そう納得するにはすごく
時間がかかるね



でもそう思っていいんだよね?



君のくれた優しい言葉をかき集めてあたしが出した結論



間違っていたとしたら遠い昔



いつも一緒に居たのにね