おはゆ
天気いいなぁ
なんかだんだん働きたくない
今日は休みだから家で引きこもり
夜中に活動かなぁ
着物イベント行きたくないお
なんだろなぁ
昨日は仕事終って友達とご飯に行きました
酔っ払いなあたし
寝返ってうっすらと目が覚める度にぎゅっと引き寄せられて髪を撫でる
耳元で聞こえる呼吸と頬に触れる唇に心地いい睡魔を促されながらぼんやりする頭で何度も想いを巡らす
あたしが起きてる事に気付いてるのかな
愛おしいふりは残酷だ
何度も触れて何度抱き合っても目が覚めた二人には普通の朝しかやってこないのに
成宮寛貴の「パオ」萌え

また6時
帰って来て流星の絆を見てました
なんかなんとなーく犯人分かっちゃったかもしれない…
そうであって欲しくないんだけどねぇ
仕事が終わる度に携帯を手にして誰かに連絡したくなるけどあたしにはそんな人が居ない…
最近思い出さないようにしてる
きっと好きなままで居ても
どうしようもない
いつまでも彼はあたしの特別
なんだろうなぁ
彼にとってもいつまでも
特別で居たい
タイミングがズレなければ
彼女になれたりしたのかな…
もしそうなれていたら
今は無いのかなとも思う
考えたって仕方ないけど
付き合ってしまえば
いつか別れが来る
それよりもずっと繋がっていける
友達で居る事を選んでくれたなら
彼女になるよりも
もっとずっと嬉しい事
そう納得するにはすごく
時間がかかるね
でもそう思っていいんだよね?
君のくれた優しい言葉をかき集めてあたしが出した結論
間違っていたとしたら遠い昔
いつも一緒に居たのにね