また6時 | イッツ マイ ソウル

また6時



帰って来て流星の絆を見てました



なんかなんとなーく犯人分かっちゃったかもしれない…
そうであって欲しくないんだけどねぇ



仕事が終わる度に携帯を手にして誰かに連絡したくなるけどあたしにはそんな人が居ない…



最近思い出さないようにしてる



きっと好きなままで居ても
どうしようもない
いつまでも彼はあたしの特別
なんだろうなぁ
彼にとってもいつまでも
特別で居たい
タイミングがズレなければ
彼女になれたりしたのかな…
もしそうなれていたら
今は無いのかなとも思う
考えたって仕方ないけど



付き合ってしまえば
いつか別れが来る
それよりもずっと繋がっていける
友達で居る事を選んでくれたなら
彼女になるよりも
もっとずっと嬉しい事



そう納得するにはすごく
時間がかかるね



でもそう思っていいんだよね?



君のくれた優しい言葉をかき集めてあたしが出した結論



間違っていたとしたら遠い昔



いつも一緒に居たのにね