臥薪嘗胆 | 花を見た者は誰も居ない

花を見た者は誰も居ない

どん底から這い上がるサクセス・ストーリーになるかならないかは自分次第。

続き。

まあこのご時世に、30過ぎのこれといったスキルのないおじさんが、どこかに応募しても箸にも棒にも掛からないことは明白です。

今はとりあえず仕事があるのだから、耐え忍ぶ、のがベターでしょうなあ。耐え忍ぶというか、変な上司に当たったけどどうしようもないねハイハイと受け流す力、が必要なのかと。

これで、時間が全く足りないだとか、不都合が出てくれば相談のしようもあるのだが、できちゃってる(笑)ので問題ないのだろう。

あとは連中への復讐の方法でも考えるか・・・人事権はあちらが握っていて、逆に連中を動かせる立場になる、というのはすぐには難しい。現実的な線は、自分がいなければ回らない・火の車になる、という状況に追い込んで、自分は資格やら免許やら武器を背負ってトンズラ(いい条件で転職)する、というのが理想。

それでも同じ会社でできるだけ長く、というのは常々思っているんですけどね(他人はそう見てくれないでしょうけど)。



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