苦しい | 花を見た者は誰も居ない

花を見た者は誰も居ない

どん底から這い上がるサクセス・ストーリーになるかならないかは自分次第。

霜降。そうこう。

「こころ」もお寒い。



会社の上司に鬱がバレそうだ。

結局、三日休んでしまったのだが、どうも不自然な説明しか出来ない。「何故病院へ行かなかった?」→「懐事情が……」 熱、微熱はあったがそれがメインではなく、精神的要因が主であったから、とは言えない。「三日も休むのは異常」→「はあそうですねとしか言えない。「始業時間を過ぎてからの連絡」→これはひとえに私の甘さ。

カミングアウトしたって、理解されないのだろうな。”鬱” ”メンタルヘルス” ”こころの風邪(正確には「脳」だがね)” その言葉だけはここ十年くらいかで浸透したと思うが、じゃあ実際の患者の症状・思うところについては、やはりなってみないと分からないのだから。

何しろアルバイトという立場で、病気が知られれば、よくて契約満了でポイ、最悪契約途中での解雇(肩叩き)だろう。ポイしたら会社が困るようなハイスペックな”人財”ではないからね。



無理しないように、しかし一方、会社に弱みを見せないように、やるしかない。



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