ブログある方は最新の記事を読まさせてもらってます。

ご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願い致します。


さて、おはようございます。
早速ですが、「mement mori」の感想をしゃしゃっと。
長いのは、聞き込んでから書こうと思います。

カッコいい。
キュンとくる。
かわいい。
LOVE PSYCHEDELICO。(悪い意味じゃないです)
なんという穏やかさ。
なんという荒々しさ。
これは、もしかしなくてもアレか?アレなんだな?!
歌い方が、なんか島唄。イイ!

こんな感じ。
櫻井さん、歌唱レパートリーが広がりましたか?
いや、今までそんな風に歌わなかっただけなんかしら。

今の時点でイイのは、スペル分からないんでカタカナで申し訳ないんですが、ジョナサンとメメントさんとコヨーテさん。
ライブが楽しみになって来ましたよ!

昨日の「雨」の話はまた後日。


特典のDVD見たんですけどね…。

櫻井さんと今井さんがメロディラインで話し合っているのを見て、なぜかニヤニヤしてしまいました。

そして、コーラス入れてる星野さんが…上から櫻井さんの声を被せているせいで違う人物に見えました。

にしても…髪の毛おろしてる今井さんは、顔が見えなきゃ女の人みたいですよね。

先ほど、「Memento mori」を買いました。
無いと思ってた初回限定版なので、あってビックリしましたよ。
やったーとか浮かれながら本屋に行ったら、この記事のタイトルのような事態に。
…?あらら?
櫻井さん、若返ってるの?


カッコいいわ美しいわ時間軸オカシイわ。
早くお家に帰りたい。
帰ってじっくり見たいがな!
大して怖くないです。
そして、信じる信じないは読んだ方の自由でございます。

ガイド始めて二年過ぎた頃のお話。
京都のホテルに泊まりました。
ドライバーのFさんと隣同士の部屋です。
鍵を受け取って、ドアを開けた瞬間に中に人がいたので、部屋を間違えたと思って「すみません」と声をかけてドアを閉めたんです。
で、鍵についてる部屋番号と目の前の扉にある部屋番号を見比べたら、どう確認しても一緒だったんで勘違いかもしれんと思ってもう一回開けたら、誰もいませんでした。
その時の乗り組みがFさんで、Fさんて結構神経質やったんですよね。
だからこっちも気を使って、結果その日は激しく気疲れしてたんです。
だから、オートロックのドアを開けて中に人がいたとしても、それはただの勘違いだったと思ったわけです。
で、部屋に入りました。
ホテルのシングル部屋を思い出してみて下さい。
入ってすぐの左右どちらかってユニットバスとトイレのある小部屋じゃないですか?
で、その小部屋に沿うようにベッドがあって、鏡があってドライヤーが入ってる机があって。
疲れてたんで、荷物を床においてベッドに座ったんです。
パッと顔を上げたら、目の前が鏡面台でした。
で、まず鏡に自分が写りますよね?
その私の後ろに、人がいたんですよ。
ベッドなんて壁にくっついちゃってますから、普通じゃいないはずなんですが。

結局その日は、その人に監視されながら(ユニットバスのカーテンの隙間から髪の毛だけが見えてるとか、寝てる間中傍に立ってたとか)ホテルライフを過ごす羽目になりました。

何故出たのかは、知ってますが、言っちゃうとバレるので内緒です。

お粗末様。
とか、ふと思いました。
元ガイドなので、そんな話が結構あるんだけれど。
でも、今は時間がないので昼にでも書きます。
大した話ではないですよ。
念の為。