連休が続きますね。


大学卒業後、損害保険会社の営業マンだった頃、営業日が潰れるのが凄く嫌でした。

代理店営業というスタイルだったので、稼動しない代理店がその日に保険の申込を得ることが無いからです。月ベースの予算ではありましたが、やはり週と日の積み重ね。


とは言っても、よくよく考えてみれば、もっとドカンと増収する施策を打たねばジリ貧というだけのことなんですけどね。自動車保険などは、ただでさえ保険料の割引が毎年進みますから。


今では連休を嫌がることは特にありませんが、世間が連休の時の連休はあまりありがたくないというか、効率は悪いですね。しばらく大人しくしていることになりそうですが。

恒例の説明会。もうかれこれ4回はやっていると思います。


連休や夏休みの影響か、やや人数は少なかったですが、無事に終わりました。


私は前回から発表が無くなったのですが、その代わりに全体感を掴むようにしています。

あまり細かいことは書きませんが、もっと良く(効果的に)していくためにはどうしたら良いのだろうか。と。


毎回土曜日の開催なので、基本的には参加自由。参加するしないは、個人の都合や考え方がありますから、自由なのですが、いずれにしてもその中身は理解するようにして欲しいです。


全体や他部署の動きを理解した上で、自分が何をしててどうなっていくべきなのかが見えてくるし、当事者意識も芽生える。目の前のことだけこなしているようでは、いずれ意識も下がってくるし、大きな責任を任されるはずも無い。


仕事は人生の中で大きな割合を占めるはず。納得のいく時間を過ごせるように日々良くして行きましょう。

ナゼ読めない…「アマゾン」で1年超も品切れの本


>この本『拒否できない日本』(関岡英之著、文春新書)は、米国政府が毎年10月に日本に提出する「年次改革要望書」の存在を暴く内容。10年来、日本の規制緩和政策が、独占禁止法や郵政民営化、先に成立した会社法など、すべて「要望書」通り実現していく様を描いている。


>「昨年4月の発売直後は問題なかったのですが、数カ月後から品切れ状態が続いている。もう1年以上です。中古本も経済原則を無視した高値が付けられており、作為的なものを感じます」


興味深い事象ですね。アメリカ映画の政治サスペンスモノの中の事件の発端みたいな。


アマゾンで『拒否できない日本 』 


楽天で『拒否できない日本 』 


ヤフーで『拒否できない日本 』 


紀伊国屋で『拒否できない日本 』 


ついでに、ECナビで『拒否できない日本



とりあえず1回読んでみようと思います。


なるものを初開催。


毎週定例の会議やQに1回の合宿は、本部長7名+役員2名。

今回は、本部長7名のみの会。


確かに今まで無かったのもやや不思議なくらい。



内容は盛りだくさんで、超大盛り上がり。月例になりそうです。


お笑いネタ、過去振り返り話、各種相談、噂の確認、誰某どうなの話、その他細かいことまで。


今回は行事が重なってしまったので、開始がやや遅れましたが、あっという間に時間が過ぎてしまうメンバーなので、次回は早めに集まりたいですね。

たまった小銭をAmazonのギフト券と交換


>Coinstarの小銭両替機に手持ちの小銭を入れると、入れた分の金額とコードが印刷されたレシートが出てくる。Amazon.comのサイトで会計の際にこのコードを入力して支払いの一部に充てる仕組み。


買物のレシートにコードを付けてもらうのも良いかも。小銭のやり取りの手間が減る。

アマゾンだけじゃなくて、汎用性があると普及しそう。


>推計では、米国の家庭で使われないまま眠っている小銭は総額約105億ドル。


タンス預金とか言っている場合じゃないなぁ。正にチリつも。

おいおい、今更かよ!って感じですが、遅ればせながら友達リンクを張って頂いている方の紹介文を書き始めました。


やっと半分ぐらい。。。 パワー使いますね。追って残りも仕上げます。


そして気が付いたこと。


・意外と社内の人が少ない。 何でだ?

・制限している訳ではないが女性が少ない。 男性の方がコメントは書きやすい。


あんまり使っていないけどリンクしてもいいよ、と言う方がいたらご連絡くださいませ。

http://gree.jp/1856/

社長がバーテンになる イベントとのことで、帰りに寄ってみる。


うちの社員率は、40%ぐらいでしたが、22時~23時過ぎには完全に満席に。予想通り(笑)、対応できていない感じでした。


こういうちょっとした社外イベントはいいですね。普段飲みに行かない人とも交流が出来て良かったです。

お疲れ様でした!



※写真はfujiyamax 様をご参照ください。

サイバーエージェント、キャンペーンページの効果検証「CA-Prism“CPO”」を提供


>CA-Prism はバナー広告等から広告主の Web サイトへ訪問したユーザーの流入を識別し、資料請求、申込完了などの目的とするページへの到達数をレポートするだけでなく、訪問したユーザーの一連の行動情報を出稿媒体別に集計する機能を備えた広告効果検証システム。

夏休み明けの初日。


大枠の流れはメールで把握していたものの、その他の動きをキャッチアップ。確認事項を経て、いろいろと調整などをこなす。


タイミング的に幾つかの動きが始まる直前なので、これからの激流に密かに戦々恐々。うまく連携していかねば。


グングンとギアを上げていくこの感覚が非常に好きです。


仕事とプライベート、どちらに偏っても良くない。それぞれやるべきことを余裕を持って進めていきたいものです。