「なければ・・・
作ればいい(以下略)」。
某有名作の一節。
実質第二期が、
(七)夕→エンドレス(8)と、
きたわけであるが、
原作の小説(最新刊)が
果たして何時でるのか、
間違いなく、ファンは、
あきらめ半分で、
待っていることは、間違いない。
発売延期に関して
いろんな憶測がネットでは
飛び交い、もし、これが編集側の
宣伝のための、戦略だとすれば、
間違いなく、戦略としては
大成功と、現時点では、
いうべきなのだろう。
新OP、真EDともに
発表されたが、やはり(実質
第一期)放送のインパクトには、
到達していない、というのが
率直な印象というべきか。
(決して、悪い印象が
あるわけではないだが。)
真新しさ、インパクトだけで、
作品(アニメ、音楽など)の
良し悪しを判断するのは、
楽しみを機会を自ら傷つける
自傷的な行動となりがちなので、
ここでは、あえて控えたい。
しかし、この作品のように
原作本が、かなりの数を売れている
作品のアニメ化、それも第二期となれば、
はたして製作現場にかかっている
プレッシャーは、果たして、
いかほどのものなのだろうか、と
感じずには、いられない。