天気が続いて過ごしやすいです(^^)
俺は車を運転して止まる度に横をよそ見する癖がありまして…
今日も、ふと見てたら民家の敷地内の車庫から軽トラが出てくるのが見えた。
下り坂になってる感じで、スススーと進んでそのまま敷地内の塀に衝突していました(^_^;)
結構派手な音がして、あららという有り様なんですが、よく考えたら人は乗ってないし、運転席の扉は開いていたんです
不思議なものです
ここでスピリチュアルな俺は考える訳です。これは餓鬼か霊のイタズラかもなって(^^)
この手の話をしだすと本が一冊書けるから止めたいのですが、我々人間は水に例えられるのではないかと
火にかけたヤカンのお湯を沸騰させるとどんどん気化して、最後は水は蒸発して無くなります。
でもその水の分子は消えてはいなくて、結露して窓の水になったり、やがて雲になって雨になって地上に戻ってくる訳です。
人間も同じで、魂だけになってもやがて別の肉体に産まれて戻ってくる…
そう考えると地球の人口は一定だと言えますね
ん?だとすると宇宙空間で死んだら地球に帰ってこれるのかな?
宇宙に取り残されるとすると、どうしようもないかもな。。。
あれ?地球の生命体はどこから発生したんだろう
水ができて、生命が生きられる条件ができても0から1が生まれる筈がない
ということは、我々は宇宙のどこかから来たのだろうか??
元は1つの生命体が分裂を繰り返して、今の人口にまで増えたとすると
増えたように見えてもただ分裂しただけで、皆は実は1つの生命体なのかもしれない
となると、これを読んでるあなたと俺は元は一緒だったと言える…
なんてこった…、他人は別の条件で出来上がった自分の姿かもしれない。つまり鏡の姿
そういうことか!男と女も1つなんだ。精子と卵子で生命ができるという時点で、1+1=2になる筈なのに、1人の人間ができるのはおかしくないか?
男も0.5で女も0.5の人間だからということなのだろうか
つまり半人間しかこの世には存在していないという結論がでる
今日はここまでにするか