京都堀川三条のラーメン屋さん。


 実はこの前は何度も通っているのだけれど


 あまり覚えていなかった。(^^;)


 『京都でラーメン?』という人もいるけど、


 実は大学も多く、学生の多い街なので、


 ラーメン屋さんも多く、ボリュームもあって


 美味しい店も多いのだ。 (^◇^)



Codeのぼちぼちやっていくで~!!-新福菜館 三条店0



 ここはちょっと入りにくい店だけど、


 入ってとりあえず"並セット"を注文。


 貼ってあるメニューを再び見ると、、、


 "焼めし"、、、ん?こんな書き方初めてかも。


 "たけ"、、、ん?なんだろう?


 なんだか不思議な感じ。



Codeのぼちぼちやっていくで~!!-新福菜館 三条店1


 
 

 とても黒い炒飯で、とても味が効いている。


 これだけで、ぜんぜんバクバクと、、、


 油断してると、ラーメンが出てくるまでに食っちまう。


 

Codeのぼちぼちやっていくで~!!-新福菜館 三条店2


 とても黒い炒飯で、とても味が効いている。


 これだけで、ぜんぜんバクバクと、、、


 油断してると、ラーメンが出てくるまでに食っちまう。


 で、ラーメンだけど、お出汁がまっくろ(><)


 ちょっと濃い醤油出汁で、結構焼き豚の感じがする。


 麺はもっちりとしていて、よく出汁が絡んで


 なんだか普通に美味しい。


 それに、この焼き豚好きやけど、


  "もうちょっと太く切ってくれ~"(笑)



 ところで"たけ"ってやっぱり"メンマ"かなぁ?


 見てたら、また食いたくなってきた、、、(--)



  新福菜館 三条店
  堀川三条交差点 東すぐ

 この季節は、待望の待望の栗餅。


 でもこの栗餅、あまり店先に並んでいない。


 特定の時間だけ作るせいもあって、


 よく売り切れてないのだ。


 お店の人に伺うと、もうすぐ上がるとのこと。


 どの道、行列待ちだから、大丈夫と。(笑)


 結局20分並んで購入した。



Codeのぼちぼちやっていくで~!!-栗餅



 もちろん栗餅は、この季節の風物詩だ。


 丹波和栗を炊いて、小豆餡の大福にのせて


 餅で包んである。そしてその上に黄粉。


 そう、ただそれだけ。


 でも一口食べると、和栗のほこっとした感じが


 たまらない。


 栗自体は自然の味で甘くないけど、下側の餡が


 十分満たしてくれる。



 ゆっくりとした秋の味覚、栗の味。


 少し熱いお茶が似合う。うまうま。


 秋を頂いたよ。ごちそうさま、おおきにさん。




 出町 ふたば
 京阪出町柳駅から西へ鴨川を渡ってすぐ


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜1


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜2


 ふむぅ~。


 丁度工事をやっていて、、、少しあせった。


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜3


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜4


 『名古屋と言えばコメダ、コンパル、支留比亜』


 と聞いていた。


 だから、てっきり同じ制服があって、


 みたいなことを思っていたら、、、


  昔、個人経営の喫茶店ってこんなだったよね


 と思わせる古(いにしえ)の店内。


 店員というか、店のおばちゃんやおっちゃん。


 まるでタイムスリップの錯覚。

Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜5


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜6


 ブレンドとモーニングを頼む。


 珈琲は、可もなく不可もなく、すんなり美味しい。


 トーストは、カリカリでサクサクと美味しい。


 やっぱり昭和のカフェ?

Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜7


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜8


 見れば見るほど、


 なんの抵抗もなければ、違和感もない、


 不思議なところだ。

Codeのぼちぼちやっていくで~!!-支留比亜9



 支留比亜 徳川店
 名鉄瀬戸線森下駅(普通のみ停車)、南へ5分

 今回! ようやく食べることができた!!


 『光村(みつむら)のかき揚げ天丼』

 定休日だったり、臨時休業だとか、

 何度も何度も、何度も何度も、食べられず、

 ようやく食べれた、彼岸、、、悲願の天丼!


Codeのぼちぼちやっていくで~!!-光村かき揚げ丼1



 11時開店。。。途中モーニングを食べたため、

 店に着いたのは、11時13分。


 店に入ると、中は満席ですでに3組が待ち状態。

 でも、1人なのですんなりカウンターへ。

 "鱧天"の文字をじ~~~っと見ていたが、

 とりあえず"ミックスかき揚げ丼"を注文。

 待つこと、1、2、3、4、、、目の前で

 丼が次々できて去っていくのを、

 じ~~っと見ながら待つ。


 カウンターでは、2人が天ぷらを担当し、

 1人が丼をよそい、1人がメリケン粉を溶いている。

  『どんだけいるねん!』(笑)



Codeのぼちぼちやっていくで~!!-光村かき揚げ丼2


 ようやく目の前にやってきたら、、、

 丼の口が広いのに、ごっそりのってる。

 かき揚げというか、イカとエビの天ぷらが

 ごっちゃり積んである感じ。(^^)

 出汁はすこし甘めだけど、がつがつと

 食べれる。


 でも、ご飯も多くて、かなりお腹いっぱいになる。

 こんなの食ってたら、間違いなく大食漢に、、、

 近くになくてよかった(笑)

 今度はあっさりと、天ぷら定食がいいかな。(^¬^)



  天ぷらかき揚げ 光村(みつむら)
  
http://www.tp-mitsumura.com/
  名古屋・清水