『考えてプレーしなさい。
相手を研究したうえで、自分のやるべきことを考えなさい』
今週のサッカーDの、ある日本代表選手のコラムの中で、こんな言葉が綴ってあり、しばし思考しました。
コラムを持つ代表選手が、当時の代表監督に、常に言われ続けていた言葉だそうです。
仲間がいて、相手がいて、審判がいて、応援してくれる方々がいる。
グラウンドがあって、ボールがあって、その日の天候がある。
それが「サッカー」です。
選手だけの話ではありません。
コーチも一緒です。
本日のリバーサイド、U-14トレーニングで紅白戦を一緒にプレーして、そんなことを思っていました。
最後のミーティングで言いそびれたので、綴ってみました。
ちなみに上記のコメントは、誰の言葉だか分かりますか?
もっと、日本でサッカーの仕事をしてほしかったあの方です☆
文責:310
10・12日 体育の日に駒沢陸上競技場にて駒沢フェスティバルがありました。
五人制の試合で世田谷をはじめとして杉並、新宿、港区などなど色々な地域から参加がありました。
対象は小学一年生から三年生+ママさんチームでした。
当日会場付近には体育の日にちなんだ催しものやイベントも多数行われていて、活気にみちていました。
競技場内には約1000人くらいの選手、保護者でスタンドは埋まっていました。
また空き時間では会場特設施設にてキックターゲットやスピードチャレンジなどをして遊びました。
また会場では同じ小学校の友達やINACのスクール生なども他チームで参加していて賑わっていました。
応援に来てくれたエイジ、モトヤス、ヨシキありがとう!!







