レオネッサメンバーのみなさん、遅くなりましたが、バレンタインデイにチョコやクッキーをありがとう。


あまーい男のわたしは、当然のことながら美味しくいただきました。


ということで、3月ある土曜日のレオネッサトレーニング終了後、お返しを用意しました。



適当に選んだお礼ではありません。


『高価過ぎず、効果的なお礼を』。


これが今回のわたしのコンセプトです☆



選んだのは、彩り鮮やかな棒付きキャンディ。


吉祥寺のロフT内にあるキャンディショップにて購入。



また今回は、現中1、中3のメンバー全員にお返しをしました。


全員からチョコをもらったわけではありませんが、現レオネッサメンバー全員に返そうと。



『好感度アップ』。


裏コンセプトです☆ (裏と言いながら全員の前で「高感度アップを狙っています」と宣言しましたが)



反応は上々。


わたしへの好感度の話ではありません。


キャンディへの反応です。


「かわいい」という意見が多かったのですが、がさつなわたしは心の中でこう呟いておりました。


「キャンディに『かわいい』の意味が分からない」。


好感度アップなど当然なく、まぁ、とにかくお礼に喜んでくれたことが、嬉しかったのです。



さて、この日トレーニングに参加したレオネッサメンバー集合写真です。




INAC多摩川スタッフブログ2009-2010-レオネッサ。


INAC多摩川スタッフブログ2009-2010-3月、U15。


3月、ある土曜日のリバーサイド。


U15トレーニングの様子です。


月が変わると、彼らはそれぞれ一学年ずつ上がります。


中2だった彼らは最終学年の3年生に。


中1だった彼らは2年生に。


その境い目の、ある土曜日のリバーサイド。





INAC多摩川スタッフブログ2009-2010-3月、レオネッサ。


同じ日のリバーサイド。


レオネッサトレーニングの様子です。


月が変わると、彼女たちはそれぞれ一学年ずつ上がります。


中1だった彼女たちは2年生に。


練習参加している小6・小5の彼女たちは、中1・小6に。


中3だった彼女たちは高1に。


線なんて見えないけれど、その境い目のある日のリバーサイド。



INAC多摩川スタッフブログ2009-2010-流れ行く。



冬から春へ向かう途中の季節。


17時前後の夕暮れの時間帯。


リバーサイドを通る度、思わず足が止まる場所があります。



この日もそうでした。



雲と重なりながら、ゆっくりと傾いていく夕陽。


遠くから見ていると、まるで止まっているように見えるタマリバーの流れ。


タマリバーを背景に、色付く前の木々。



この瞬間、全てが止まっているような景色。


しかし、確実に太陽は角度を変え、木々は色付き始め、絶え間なく川は流れ行く。


思わず足が止まる場所。



人も、確実に流れ行く。