光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing -57ページ目

光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing

自然豊かな街のデザイン・企画会社。新規市場で10年先を創出する事業に従事|私たちは 人と人をつなげる 双方向コミュニケーションビジネスで、 社会に貢献し 人々の豊かな生活を実現します |未来を、つなぐ!|コーデ事業部 North Star|twitter@codemiyagaki

@NomuraBOT: 2-3というカウントは面白い。打者は2-2まではボール球を打たないように気をつけるのに、2-3になるとストライクが来ると思い込む。選球眼のタガが緩む。ボールの誘い球につい乗ってしまう

@codemiyagaki: @NomuraBOT 様、スポーツのここぞ!という駆け引き!奥深いです。裏の裏は、表の表。常識は、非常識かも。その時、思考は何を感じて判断するのか?一流の世界では、感情やメンタル面の訓練が必要なのでしょうね。イメトレ、イメトレ。


視覚は、目で見えているモノだけではないと、聞いたことがある。手触り、匂い、前後の空気感、相手との関係。ココロの感情とともに、見ているのだろう。

真実が見えるようになるには、相当の訓練が必要だろうな ^^;

投稿写真

ナンバー1、
オンリー1 、
続き

世界一高い山、8848m
エベレスト、正解!

次に高い山、8611m
???

答えはK2ですが、これって山の名前?

たったの237m、237mですよ、
この差だけで、知名度が雲泥の差となります

これが、ナンバーワン戦略の重要性

これからの時代、広い範囲でナンバーワンを狙うには、時間と資金がかかりすぎます

だから、ニッチジャンルのオンリー1を狙う必要があります

そこにしかない光る原石を探し当てよう


写真は、K2
景色はエベレスト並みでしょうが
残念、見下ろされてます  ^^;


投稿写真

ナンバー1、
オンリー1、
どちらもだいじ

マーケティングの世界では、ブランディング戦略と言い、ナンバーワンを目指せ!との教えがあります。例えば、ハンバーガーと聞くと多くの方が「マクドナルド」とイメージしてもらえるように、徹底的にブランド力を高める手法です。

これとは対であるオンリーワンは、差別化、独自化と定義し、あなただけ。ここだけ。と、絶対的な必要性を重視する手法です。
テレビなどのマスメディアはナンバーワン、SNSは、オンリーワンだといえます。
これからの時代は、マクロ(世界)で捉え、ミクロ(個人)を狙う戦略が重要になると思います。

写真は、エベレスト
世界最高峰

タカ&トシ


@NomuraBOT: 「判断」は頭でやるもの。知識量がモノを言う。「決断」は身体でするもの。覚悟に勝る決断なし

@codemiyagaki: @NomuraBOT 様、判断は知識量、決断は覚悟を上とし、身体で行うこと。納得です。決断は、行動量で結果が変わり、日々の鍛練量によってより深い覚悟ができるのかな。身体の鍛練 = 心の胆練なのかもしれない。


腹を据える、とは
覚悟を決める、こと

覚悟を決める、とは
決断をする、こと

決断をする、とは
判断をする、こと

知識量×行動量×鍛練量が
未来を大きく変えるのだろう
@kurita88: 小さな気付きが引き金となって、
持続する知的高揚を引き起こすように習慣づければ、
一日を生産的に過ごすことができる。
そのときには
気付き→発見→意外→不思議→感動
といった一連の連鎖が起きるとよい。
◆高揚法 http://t.co/EcBKZrEEA7

@codemiyagaki: @kurita88 さま 同時期にこんなつぶやきを見つけました。@NomuraBOT: どうやったらライバルとの競争に勝てるか考えたとき、1日24時間の使い方の問題だ、と思った。気付き→発見、、、知的感動を得るには、以外な時間の使い方が必要だと学んだ。


どんな人でも、時間は平等に与えられる。考えて有効に使うか、何も考えないで無駄に使うか、偉業を成し遂げた野村克也氏の成功の秘訣を垣間見た

まずは、To Do リストの活用と、目標設定の在り方を工夫して、日々の時間に充てる方法を改良してみようかな^ ^
@NomuraBOT: 「なぜ、その一球を選択したのか」「なぜ、他のモノは捨てたのか」を明確に認識してこそ、プロフェッショナルと言える

@codemiyagaki: @NomuraBOT さま 決断とは、一つを選ぶ勇気ではなく、それ以外を捨てる勇気ってことでしょうか。プロフェッショナルの考え方を学びました。


なぜ、捨てるのか?
なぜ、選ぶのか?
日々、これを繰り返すと
一流に近づける

このツイートを選んだのは
なぜ、なぜ、

他のツイートを捨てたのは
なぜ、なぜ、(^.^)
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続:推進力×浮力

向かい風を直に受けると、
後ろに飛ばされる

飛ばされないために、
前かがみになって耐える、
耐えながら進むが力尽きると、
そこで、The end

推進力は、平面のベクトル
浮力は、上・下のベクトル
この2つは足し算できないし、
一つづつでは飛躍的に躍進しない

推進力×浮力のシーンを
イメージしてみる

飛行機は離陸のとき、翼の一部を下げることで、向かい風の抵抗を利用し浮き上がる、と同時に推進力を使い離陸する

スキーのジャンプは、離陸の際、自力で跳ね上がる

翼を下げると言う逆の発想で、革新的なアイデアを発見し、勇気を持って跳ね上がることで、躍進的な飛躍が得られる


投稿写真

木を見て森を見ることはできない
You cannot see the wood for the trees.
「考えるな、感じるんだ!」
ブルース・リーのセリフは続く

「それは月を指差すようなものだ指先にとらわれるな、その先の栄光が得られんぞ」
と、
感じるとは、ココロで受け止め、身体を自然に反応させることだと説き
指先にとらわれると、ゴールを見失うぞ!
と、
目先の結果だけにとらわれると、本当の目的が見えなくなることがある
そして、本当の目的を持たなければ、目先のことを成すだけで終わってしまう
道を極める人は、大局で世界を見ながら未来を描いているのだろう

木を見て林を見ることから始めるか


日本の品格は、何処へ

@ktakeshiBOT: 日本の文化というのは「貧」の文化なんだ。貧乏だからいろんな知恵だとか、一種の道徳律みたいなのが出てきた。「貧」がなければ品がなくなるのは当然でね。日本を取り戻す特効薬は「貧」しかない。

@codemiyagaki: @ktakeshiBOT さま 日本が西洋文化の影響で、生活習慣からココロまで変化してしまった理由が良く分かりました。便利と引き換えに、失ったモノは大きいですね。日本の品格を、取り戻せることができるのか。


「貧」は、物理的視点でなく、精神的視点から見ると、「豊」なモノなのかもしれない

見た目の陰と陽だけでは計れない世界が存在する