光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing -39ページ目

光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing

自然豊かな街のデザイン・企画会社。新規市場で10年先を創出する事業に従事|私たちは 人と人をつなげる 双方向コミュニケーションビジネスで、 社会に貢献し 人々の豊かな生活を実現します |未来を、つなぐ!|コーデ事業部 North Star|twitter@codemiyagaki

最初の放鳥から2934日目
『幸せ通信 コウノトリ Now』

毎週、土曜日は、世界に誇れる特別天然記念物 コウノトリ の情報や、自然豊かな故郷の情報を記載したいと思います。世界に、幸せが、羽ばたくといいな。

秋の収穫を終えた田んぼ、、
子供の頃は、そこがグラウンドとなり、格好の遊び場に変身したものです

最近では、そんな光景を見た事がありませんね、遊び方も大きく変わったのだと思います

そんな田んぼの上空を悠然と舞うコウノトリをこの時期よく見ます

先日も自動車を運転中に、クルクルと舞うコウノトリを発見!
前の他府県ナンバーの車もブレーキをかけながら、ノロノロ運転を始めました
きっと、コウノトリに見とれていたのでしょう、運転中は危ないので、どうしても見たい時には、車を停めましょう


先日、コウノトリの郷公園で見た資料から

日本の伝統的なカルタといえば、
花札🎴があります

日本らしいデザインの札は、誰もが一度は手に取り遊んだことがあるのでは?

その中で、見たことのある
鳥と松の絵札
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これは、鶴と松
だとずっと思っていました

が、しかし

鶴の翼の先は黒くありません、、
さらに、松の上に巣を作る鶴のイメージがありますが、鶴は木の上になど作りません、地上に作ります

これらのイメージは全て
コウノトリだったのです

昔は、鶴もコウノトリも見分けがつかず、どちらの鳥も縁起の良い象徴だったのでしょうね(^^)


!の感動がポイント
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

インターネットが普及し、情報を伝達できる量も増え、スマホを活用することで、情報はもはや体や心の一部となりながら、今この瞬間にも数え切れなほどの情報が生み出されていることでしょう

人々は、知りたい情報は瞬時に把握出来ます。そして、商品やサービスも同じように溢れかえっています

ちょっとやそっとの商品やサービスでは、心に響かない、そんな大変な時代になってきいます

そして、広告や販促も同じです
「あぁ、なるほど、面白い」
このような要素が必要となります

こんな事例があります
コカコーラの販促でシークレット・メッセージなるものがありました

コカコーラのペットボトルに墨文字でメッセージがいてあり、コカコーラを飲み干すと、そのメッセージが現れる、というアイディアだけなのですが、「!」ナルホド
と感心しますね
広告だけでは役不足
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

広告の目的は、人が動くようになること
役割は、感情を動かすこと

すでに認知されている商品
例えば、ハンバーガーと言えば、、

マクドナルド
が連想される

か、優れた商品やサービスで無い限り、
広告だけでは、目的が達成されないことが多いでしょう

いくら素晴らしい広告であっても、人の行動を誘導するのは、至難の技です

何かの例で見ましたが、
外は氷点下で猛吹雪、暖炉でまったりとウイスキーを飲んでいる時に、あなたの広告を見た

その状況下で、急いで防寒着をはおり、10km先のポストへ吹雪をもろともせず、広告で見たサービスにワクワクし、心が躍りながらポストへ投函するか?

その位、人の行動を誘導するのは難しいことだと、、


そのために、販売促進が必要となります
(サービスプロモーション)

割引クーポン、プレゼント、◯◯キャンペーン、、

どれも、広告だけでは目的が達成できないための対策です

時には、広告の中で、販促支援の要素も含まれており、全く別の役割ですが、目指すゴールは同じです

世の中には、素晴らしい事例が多くあるので、ヒントにしながら、ゴールを目指そう




神無月

10月となり、今年も残すところ3ヶ月となりました

今年は、伊勢神宮、出雲大社の遷宮が重なった縁起の良い年です

まだ3ヶ月あります
悔いのないように、精一杯の努力をしよう


旧暦10月がつは、日本中の神様が島根県の出雲大社に集まって何日も話合をする時期です。神様が出雲に出かけて留守になるので、神無月と呼ばれます

今年の神無月
神様は大忙しでしょうね ^^;

ちなみに出雲では神様が集まるので、「神有月」と呼よばるそうです

平和で暮らしやすい
日本の国であるように
神様、よく話し合ってください(^^)

広告は誰の物?
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

広告の役割は、感情を動かすことです
では、この広告は、誰の物か?

1.制作側、クリエイターの物
2.お金を払ってもらうクライアントの物
3.広告を見て、感情を動かした人の物

ある営業マンは、お金を払ってもらう人の意見こそが大切だ、と言う

自信のあるクリエイターは、私の物だ
と言う
これは、作り手のマスターベーションに過ぎない

やはり、
2.のクライアントの物と言う考えが多い

じゃあここで考えてみる
クライアントの言うとおりに表現を作り上げ、全く集客できなかったり、商品が売れなかった場合はどうなのか?

お金を払っているから、いいじゃん!
とクライアントが言う
それは、それで正論ではありますが、
広告の目的から言うと、間違っています

実はこれも、作り手のマスターベーションなのです

広告の目的は、
人が行動を起こすこと
役割は、感情を動かすこと

制作者やクライアントの想いだけで表現をした場合は、広告の目的を成せないことがあります

広告とは、消費者の感情を動かし、行動を起こしてもらうことを意識する必要があります

制作側は、クライアントの意向と消費者の心理を推測し、プロとして最大限の工夫を施し、効果を確認する
その対価をクライアントから頂戴する

広告は
消費者の物

この意識が必要となります

広告の役割
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

広告の字を分解すると
広く、告知をする
となります

例えば、ソフトバンクの企業広告をイメージすると一番に浮かぶのがテレビCM、雑誌やインターネット広告も積極的に打っているでしょう

テレビショッピングで有名なジャパネットたかたは、ラジオ、折り込みチラシも活用し、広告の相乗効果を狙った戦略をとっています

媒体も変化していますが、表現を変化し続けています

レイアウト、写真、メッセージを伝えるコピー、タレントを起用した話題性、いずれも、いかに共感してもらい、良い印象を持ってもらうかに注力をしています

広告とは、企業ブランドや商品ブランドを構築する役割も担っているからです

じゃあ、広告で一番大切な要素とは?
これを考えるには、広告の目的を把握しないと理解できません

目的は、見た人が行動を起こすこと!
に尽きると思います

共感し、良いイメージを、持ってもらうだけでは、目的の達成には成りません

広告で企業ブランドや商品ブランドを作り上げても、最終的に購買という行為の行動に繋がらなければ、意味が無いのです

では、行動に繋がる要素とは、
それは、「感情を動かす」ことに他なりません

仮にインターネット以上の新しい広告媒体が世に出たとしても、この「感情を動かす」要素が一番重要なのは、変わらないでしょう

この表現は、感情を動かすか?
このメッセージは、感情を動かすか?
そんな目線で、ソフトバンクのCMやジャパネットたかたの広告を、見ると新たな気付きがある
最初の放鳥から2927日目
『幸せ通信 コウノトリ Now』

毎週、土曜日は、世界に誇れる特別天然記念物 コウノトリ の情報や、自然豊かな故郷の情報を記載したいと思います。世界に、幸せが、羽ばたくといいな。

台風が日本列島を横断したのが嘘のように、今週は秋晴れの過ごしやすい天候が続きました

先週、コウノトリの郷公園で、悠然と舞うコウノトリを撮影し、YouTubeにアップロードしたのですが、、

未確認飛行物体のように、小さく
画面も、何故か縦長に^^;

珍しい、きりもみ降下が映っています

もう一つは、郷公園の飼育場に着陸するシーン、これも飛来スピードに追いついていない^^;

なかなか、難しいものです

その日は三羽が揃って舞っていましたが、
いつも飛んでいる訳ではありません

実は、先週
コウノトリの郷公園で、このようなシーンに出会える時間帯があるのでは、、
と推測して待機していたのです

郷公園では、飼育されているコウノトリの、ために3時に餌が与えられます

そこへ、ずる賢い自然のコウノトリがやってくるのでは!と考えました

結果、正解!
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毎日かどうかは、分かりませんが、大空舞うコウノトリを見られるかもしれませんね(^^)




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インドの教え
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

インドの王様が跡取りを決めるため、三人の王子に言い渡す

息子達よ、今日中に宮殿の中全てを豪華な物で埋めよ
ただし、使ってよいお金はこれだけだ
と、少ない金貨が渡された

そして、見事成し得た者を、次の王様とする、と

三人の王子は、おもい思いの行動をする


夜、王様は家来を従え、一人目の王子の宮殿へ

その中は、要らないごみの山で覆われている
私は、豪華な物で埋めよ、と申した
お前は、その条件を満たしておらん

次の王子の宮殿
そこには、豪華な綿がいっぱい敷き詰めてあった
しかし、床の半分しか埋まっていない
お金が足りなかったのだ、、

豪華な物ではあるが、全てを満たしてはおらん

期待をしながら最後の王子の宮殿へ向かうと、その中には、何もなかった

跡取りは、おらんか、、
と、落胆しながら帰ろうとした時

父上、お待ちください
と三人目の王子

そして、ロウソクが灯る

すると、何も無かった宮殿が、眩いばかりの金色の輝きで、床から天井までを覆った

この王子は、金貨を使い宮殿の中にあるものを全て持ち出し、床から天井までをピカピカに磨いたのです
そして、ロウソクを用意し、夜がくるのを待っていました

王様は、えらく感心をし
この王子を王様とした


インドでは困難な時ほど、想像を超える解決策で、物事を達成する考え方があるようです


インド数学もそうですね
あぁ、成る程そんな方法で導くのか!
と、感心しまくりです

またインドでは、自営業の人が圧倒的に多いのも、このような考え方で成功しているのが理由なのだと思います


ピンチは、チャンス!
とは、本当のことかもしれません


諦めず、枠にとらわれないで、
考え方を変えてみることが、
このエピソードから学べます