器にあった量しか、物は入りきらない
たとえ、それ以上のことを望んだとしても、、
本日、お逢いした一般社団法人の代表者の方が行っておられる事業は、私が描いてきた器を更に大きく捉え、成功されているモノでした
不思議と悔しいとは全く思わず、ジブンの器の小ささを冷静に見ていました
ここで、進むか、退くか、、
競争するか、協業するか、、
思い切って、懐に飛び込みました、、
結果は、お互いメリットのある方向性を見つけることができ、お互い具体的な映像が流れ始めたようでした ^^;
(ホッと一息)
ここでも、人の縁に感謝 (^^) です
時同じくして一昨日、セミナーがあり電通の方の講演内容に、企業を人格に捉えて表現された事例がありました
反骨精神のチャレンジスピリットがありながら、でも涙モロく、やんちゃな男の子、そんな設定で企業を描かれていました
そんな企業で働く社員が、この男の子との接点を見つけ、同じ価値観で推進できるように、CMや広告コピーを作られた事例でした
私のココロにも、響いたコピーです
今日少しだけ凹んだ、あしたの自分に贈ります
"負けるもんか
きのうまでの自分を越えろ"