【続】蜂の巣 発見後 『命を護る為』 ワタシのやった事 | あんじぇ( / / / )パン( ゚∀゚)ノ♪

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以前の記事で、

蜂の巣発見した記事をあげました。


『蜂の巣発見→

しかし、隣の家の敷地内』

『蜂の巣駆除隊出動出来ない』

このパターンです。


ネット上で調べましたが

良くあるパターンみたいです。


◆調べた対処法と、


◆実際にワタシがやった行動を書きます。


☆結論から言うと  

敷地内の所有者から→駆除隊要請。

「近隣に伝えるのが不安なら応援を呼ぼう」

「みんなの問題だから一人で抱えてはダメ」

【大事】

(でも、知らない人に伝えるの怖いよね?)




◆調べた対処法  

ネットに記された対処法

①蜂の巣がある敷地内の所有者に、蜂の巣がある事を伝える。危険性を伝える。

②所有者(敷地内の管理者)に駆除隊を呼んで貰い、対処する。

②または、所有者の許可を貰い、駆除隊に出動して貰う。(見積り等があるそうです)





◆実際にワタシのやった行動(時系列です

8月21日 蜂の頻繁な接近に危機を感じた。


①蜂の巣駆除隊に出動を依頼→断られた


「蜂の巣の所有者の許可が無いと、入れない」

「所有者に伝言、所有者からの出動依頼にしてくれないと、出動出来ない」と言われました。


どんな人間か解らないので、所有者との接触にためらいました。

(知らない人との接近が、地味に怖いです)


②自分の家の管理人に電話、メールで連絡

③警察に連絡


②③は、同時にやりました。


③警察は、すぐに繋がりました。

「警察官を一人、よこしましょうか?」

「区役所に連絡した方が解決しますよ?」

と教えてくれました。


◆警察官の出動は可能です。

◆蜂の駆除は出来ません。


④区役所の保健所に連絡 →平日出動可能。

8月21日は、土曜日であり繋がりませんでした。

8月22日(月)再度連絡

区役所保健所の職員は、出動してくれました。

現場に来てくれます。



( ゚∀゚)ノ( ゚∀゚)ノ( ゚∀゚)ノ



結論

·敷地内の管理者から→駆除隊出動要請


敷地内の所有者 近隣トラブルを避ける為に

②管理人に伝え、全部やって貰う

(管理人同士で話してもらう)


③警察官

④区役所の保健所の職員

③④のどちらかに来て貰い、蜂の巣がある所有者に伝える手助けをして貰う。

③④は、当日出動可能です。



「自力だけで解決は、ちょっと厳しい問題なので公共の力を、助けを借りてください。ワタシは、助けを借りました。」



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