彼と一緒にいるとき、本当にもっと一緒にいられたらって想う。
部屋というひとつの日常的な空間に居ると、生活のなかで「あ、いまのまるで家族みたい」と接しているときにかんじることが度々あるのです。なんだかそれってちょっと嬉しい。なんでそんなことするの?
っていう、些細な怒るきっかけがあってもそれは可愛いもので、だから愛しく思える。嫌なことされても。
精神的にくる嫌なことというのとはまったくちがうから。
かなりこたえたのは、やっぱり私は想われない、違う。ってことと…
(しみじみ「ちがうんだよなぁ…。」と苦しそうに言われたこと)
ほかにいるってこと。
他にHもする、本命がいるってことはまだいい。![]()
何より私が対象外っていうのが心底辛い。
気持ちがなくても相手にしてもらえるいまのうちが花。
若さも体力も期限がきっとあるから、本当にいつか某さんが警告していたとおりになりそう…(_ _。)