こんばんは星空
柴田裕美子です。




今日は暑かったですねアセアセ
まだ5月始まったばかりなのに…。




さて、今日は時々書いている息子のひと言シリーズ。






4月から年長になった息子ですが、先日幼稚園で自分の作品を発表出来たようで、帰り道にこんなことを言っていました。






今日はいい日だったなー。
初めて〇〇が発表出来たし。
明日はもっといい日なるだろうな。






これを聞いて、こころが温まったと共に一瞬ハッとしましたびっくり








私は




「今日はいいだったなー」とその日に感謝したり感じたりしているだろうか??






明日がもっといい日になる、と未来を信じて生きているだろうか??





毎日問題なく過ごすことを「こなす」ことに精一杯で、こういう大事なことを忘れてしまいがち。






心のどこかでは感謝したり未来を信じて生きていますが、それをきちんと意識することはあまりないし、ましてや言葉に出すってほとんどありません…。





だから、時々息子が発する言葉は胸に響きます。








今日は夫と二人だけでランチをして、いろいろお互いの考えを話せていい日だった照れ




明日は久しぶりのお友達と子どもたちが遊ぶ日なので、お友達とのやり取りなどをよくみてみようニコニコ





こんな風に1日の終わりに振り返ってみるのもよいですねハート





では、またルンルン







補足:
幼稚園では自宅で作ったものをみんなの前で発表できるというシステムがあります。
自分で作ったもので、発表したいと思ったら出来るというもの。





息子は折り紙を適当に折った(ように見える)「お財布」を持っていくこともあれば、オリジナルで作ったレゴを持っていくこともあります。



今回、発表した息子自信作はこれ↓





相変わらず、左右対称にできています…。