ずっと私が悪いと思い込んでいた。結果生きる希望を失くしてしまった。

ずっと私が悪いと思い込んでいた。結果生きる希望を失くしてしまった。

母親に虐待され、子供たちにも虐待されている人間の心の声。

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何から書いてよいのか分からない。

思っていることが溢れているので、時系列で書くことよりも、今の感情を書いた方がよいのではないかと思うので、ランダムでその時の気分で書いていきたいと思います。

 

 

今、私は足を骨折しギプスをしています。

骨折した日から暫くは松葉づえのせいもあり、全身筋肉痛で3日間はトイレにいくのも大変でした。

 

 

松葉づえは50代には少し辛すぎますね。

体力のなさを痛感するとと共に、如何に様々な筋肉を使用していなか

ったかを感じました。

 

もう、全く動けなかったので

このまま死んでもいいよな~。

そんなことを思いながら3日間寝ていました。

 

 

今、家には娘がいますが、足が骨折して動けないから大変だろうな~なんて思うこともなさそうです。

仕事から帰ってきて家事を手伝うこともなく、何かできることはないかと考えることも聞くこともなく、何か食べたいものはないかとか、食事はどうしているのかとかも尋ねてくれることももない。

 

 

こちらから、困ったことをアプローチするととても嫌な顔をする。

だから、こちらも学習しているので、余程困ったときにしかお願いはしないようにしている。

 

嫌な顔をされるたびに、私は今まで何のために生きてきたのだろうか。

そんなことを思ってしまうのです。

そのたびに涙があふれて止まらないのですね。