【大矢真那】続・続・涙のシーソーゲーム
同じネタで連続投稿すみません。でも、全然興奮が冷めやらない!
そんな中一瞬冷静になって音色を聞いてみたんだけど、もしこれを生バンドでやってくれたら間違いなく盛り上がる。
僕をアイドルに再び引き寄せてくれたbuono!っていう素晴らしいユニットがあって、チャットモンチー以上にここで書く内容じゃないんだけど今でも死ぬほど好きなユニットで、そんなバンドとダンスとアイドルが混じり合う素晴らしい空間をこの大人数で再現してくれたら、すごいことになるんじゃないかと思う。
タンバリンを振りながらのダンスとか、カメラワークとか、むしろかつらですら愛しい。模倣でこんだけすごいって、昔はどんなに素晴らしい時代だったんだろう。
でも、今にしかないものもあるし、もしこれで一瞬でも大矢さんがセンターに立って微笑んでくれたら、飛び跳ねたいくらい最高だ!
そんな中一瞬冷静になって音色を聞いてみたんだけど、もしこれを生バンドでやってくれたら間違いなく盛り上がる。
僕をアイドルに再び引き寄せてくれたbuono!っていう素晴らしいユニットがあって、チャットモンチー以上にここで書く内容じゃないんだけど今でも死ぬほど好きなユニットで、そんなバンドとダンスとアイドルが混じり合う素晴らしい空間をこの大人数で再現してくれたら、すごいことになるんじゃないかと思う。
タンバリンを振りながらのダンスとか、カメラワークとか、むしろかつらですら愛しい。模倣でこんだけすごいって、昔はどんなに素晴らしい時代だったんだろう。
でも、今にしかないものもあるし、もしこれで一瞬でも大矢さんがセンターに立って微笑んでくれたら、飛び跳ねたいくらい最高だ!
【AKB48】続・涙のシーソーゲーム
酔っ払って帰ってきてとりあえず真っ先に涙のシーソーゲームのPVを見たんだけど、これはやっぱりすげえ!体が勝手に動き出す!
一瞬大矢さんを忘れてしまうくらいに体が動いてて、やっぱり音楽は止めれないなって思う。誰が映ってて誰が映ってないとか考えないと、これはすごいPVだと思う。そんなのアイドルのPVじゃないって言えばそうなんだけど、別にそんなのどうだっていい。音楽は最高だ!
何故か無性にチャットモンチーについて語りたくなったけど、ここでは特に求められてないので止めます。でもなんか、すげえ!AKBってまだ推してられる媒体なんだよ!!
一瞬大矢さんを忘れてしまうくらいに体が動いてて、やっぱり音楽は止めれないなって思う。誰が映ってて誰が映ってないとか考えないと、これはすごいPVだと思う。そんなのアイドルのPVじゃないって言えばそうなんだけど、別にそんなのどうだっていい。音楽は最高だ!
何故か無性にチャットモンチーについて語りたくなったけど、ここでは特に求められてないので止めます。でもなんか、すげえ!AKBってまだ推してられる媒体なんだよ!!
【大矢真那】大矢真那と涙のシーソーゲーム
前回のブログでもさくっと載せましたが、涙のシーソーゲームのPVがいよいよ公開されました。今回は我らが大矢真那がアンダーガールズ選抜ということで楽しみにしていたわけですが…。
いざ公開されると、かつらと化粧が似合わない、そしてPVでほとんど目立っていない(ワンハーフ)ということで、かなりテンションが落ちました。それでもやっぱり今回のアンダーガールズは応援したいと思います。
PV(ワンハーフ)
曲のみ(フル)
(「涙のシーソーゲーム」携帯の方は画像をクリックすれば見られます)
最初のポイントとして、曲が素敵なこと。
これは好みの問題だとは思うのですが、今回のような古っぽいビッグバンドの曲は大好きです。明るいメロディーに悲しい歌詞、ラッパの音でお腹いっぱいです。もしかしたら、ここ最近のAKBのCD収録曲で一番好きかも知れない。
そしてライブでは「君のことが好きだから」とはまた違った形で、盛り上がれる曲なんじゃないかな、と思います。確かに合いの手のポイントは少なそうだけど、ライブハウスでもみくちゃにされながら両こぶしを突き上げて踊りたい感じです。
2番目としては、PV自体は悪くない、むしろ好きな作りなこと。
今回僕が映像面で悲しかった理由として、写真を見たときに衝撃を受けるほど大矢さんの魅力が消されていたこと、PVでの大矢さんの扱いがアンダーガールズ3位だとは到底思えなかったこと、があります。
確かに、大矢さん個人のビジュアル面は、未だに残念に思っています。ただ、全員が揃っているところを見るとコンセプトがはっきりわかって印象に残る映像だし、振り付け含め曲にピッタリな仕上がりになったかな、と感じています。多分、大矢さんがいなかったとしてもこの作品自体愛せる気がします。
そして、まさかのバックダンサーの件。これに関しても、二番では是非前に出ている姿を見たいものの、これはこれでいいんじゃないかな、という気持ちになりつつあります。
僕も初めて曲の配置を見たときは、目を疑いました。「運営」という文字も頭にちらつきました。でも、そんなのは個人的に心に抱える事。どんな力が働いているかなんて想像しかできないことだし、何よりセンターポジションを獲得したメンバーには何一つ文句は言えない、言うべきでもない。そして最悪の仮定が実証されたとしてもSKE48あってこその大矢真那である以上、この曲を契機にSKE48が盛り上がるのであれば、大矢さんがさらなる飛躍を遂げれるチャンスはあるんじゃないかと思います。それを後押しできるファンが彼女にはたくさん付いていると思います。…抽象的な文章ですみません。
そして、曲のラストで多田さん、倉持さんと共に、スリートップの一角として堂々と歩く姿には、アンダーガールズ選抜までの彼女のヒストリーが浮かんで涙しそうになりました。
最後に、何より大矢さんが「真面目に前向きに」頑張っていること
オーディションのときから黒髪ロングの彼女が、あそこまでビジュアル面での変身をしたことは、彼女がブログで書いている通り初めての経験だったと思います。しかも、一般的にはがっかりする変身。彼女自身、葛藤がなかったわけがありません。それでも彼女は、私かわいい、似合っている! と自分を鼓舞し、前向きな日記を書き続けました。ファンからの反応を大切にする彼女が、ファンから多くのがっかりを伝えられ、落ち込んでしまったときも、敢えて明るい日記を書きました。
この強さはきっと、アンダーガールズ入りという直接的な結果以上に、ファンが選挙を通して彼女に贈った、一番のプレゼント。それを受け取って真面目に前向きに頑張る彼女の姿から、次は僕たちが受け取らなければならない番だと思いました。そういう想いのいったりきたり。彼女が書く素敵な文章から、僕が受け取ったメッセージです。
僕は今回の選挙では一票も入れていません。そんな僕ですら自分に関わること以外であんなに心を揺さぶられたのは久しぶり、もしかしたら初めてかもしれません。
それだけに、お金が全てではないにせよ、何かが変わることを信じて50票、100票と入れたファンの方の感動と、今回のことに対する憤りは察することが出来ます。
でも、間違いなく、あの瞬間大矢真那をとりまく流れは変わりました。それは彼女を見るたくさんの視線、アンダーガールズ入りという事実、大矢さん自身の気持ちの持ち方、想像できるありとあらゆること。
だから、その変化の一つ一つを。今回で言えば、彼女が手に入れたアンダーガールズという新しい舞台を。僕は声に出して、文章に綴って、応援します。
いざ公開されると、かつらと化粧が似合わない、そしてPVでほとんど目立っていない(ワンハーフ)ということで、かなりテンションが落ちました。それでもやっぱり今回のアンダーガールズは応援したいと思います。
PV(ワンハーフ)
曲のみ(フル)
(「涙のシーソーゲーム」携帯の方は画像をクリックすれば見られます)
最初のポイントとして、曲が素敵なこと。
これは好みの問題だとは思うのですが、今回のような古っぽいビッグバンドの曲は大好きです。明るいメロディーに悲しい歌詞、ラッパの音でお腹いっぱいです。もしかしたら、ここ最近のAKBのCD収録曲で一番好きかも知れない。
そしてライブでは「君のことが好きだから」とはまた違った形で、盛り上がれる曲なんじゃないかな、と思います。確かに合いの手のポイントは少なそうだけど、ライブハウスでもみくちゃにされながら両こぶしを突き上げて踊りたい感じです。
2番目としては、PV自体は悪くない、むしろ好きな作りなこと。
今回僕が映像面で悲しかった理由として、写真を見たときに衝撃を受けるほど大矢さんの魅力が消されていたこと、PVでの大矢さんの扱いがアンダーガールズ3位だとは到底思えなかったこと、があります。
確かに、大矢さん個人のビジュアル面は、未だに残念に思っています。ただ、全員が揃っているところを見るとコンセプトがはっきりわかって印象に残る映像だし、振り付け含め曲にピッタリな仕上がりになったかな、と感じています。多分、大矢さんがいなかったとしてもこの作品自体愛せる気がします。
そして、まさかのバックダンサーの件。これに関しても、二番では是非前に出ている姿を見たいものの、これはこれでいいんじゃないかな、という気持ちになりつつあります。
僕も初めて曲の配置を見たときは、目を疑いました。「運営」という文字も頭にちらつきました。でも、そんなのは個人的に心に抱える事。どんな力が働いているかなんて想像しかできないことだし、何よりセンターポジションを獲得したメンバーには何一つ文句は言えない、言うべきでもない。そして最悪の仮定が実証されたとしてもSKE48あってこその大矢真那である以上、この曲を契機にSKE48が盛り上がるのであれば、大矢さんがさらなる飛躍を遂げれるチャンスはあるんじゃないかと思います。それを後押しできるファンが彼女にはたくさん付いていると思います。…抽象的な文章ですみません。
そして、曲のラストで多田さん、倉持さんと共に、スリートップの一角として堂々と歩く姿には、アンダーガールズ選抜までの彼女のヒストリーが浮かんで涙しそうになりました。
最後に、何より大矢さんが「真面目に前向きに」頑張っていること
オーディションのときから黒髪ロングの彼女が、あそこまでビジュアル面での変身をしたことは、彼女がブログで書いている通り初めての経験だったと思います。しかも、一般的にはがっかりする変身。彼女自身、葛藤がなかったわけがありません。それでも彼女は、私かわいい、似合っている! と自分を鼓舞し、前向きな日記を書き続けました。ファンからの反応を大切にする彼女が、ファンから多くのがっかりを伝えられ、落ち込んでしまったときも、敢えて明るい日記を書きました。
この強さはきっと、アンダーガールズ入りという直接的な結果以上に、ファンが選挙を通して彼女に贈った、一番のプレゼント。それを受け取って真面目に前向きに頑張る彼女の姿から、次は僕たちが受け取らなければならない番だと思いました。そういう想いのいったりきたり。彼女が書く素敵な文章から、僕が受け取ったメッセージです。
僕は今回の選挙では一票も入れていません。そんな僕ですら自分に関わること以外であんなに心を揺さぶられたのは久しぶり、もしかしたら初めてかもしれません。
それだけに、お金が全てではないにせよ、何かが変わることを信じて50票、100票と入れたファンの方の感動と、今回のことに対する憤りは察することが出来ます。
でも、間違いなく、あの瞬間大矢真那をとりまく流れは変わりました。それは彼女を見るたくさんの視線、アンダーガールズ入りという事実、大矢さん自身の気持ちの持ち方、想像できるありとあらゆること。
だから、その変化の一つ一つを。今回で言えば、彼女が手に入れたアンダーガールズという新しい舞台を。僕は声に出して、文章に綴って、応援します。