突然ですが、わたしゆで卵が大好きなんです♡
たまごを茹でて、ホカホカの殻をコンコンって破ると、真っ白の白身がつるん!ってスベスベしてるし、黄身も真ん中でどっしり構えてるし。
(ちなみに、わたしがゆで卵を好きなので、父がゆで卵蒸し器?と、半分にキレイにスライドできる便利グッズを買ってくれたなー。愛されてますやん、わたし)
昨日はね、とても愉快な1日だったんですけどね、ゆでたまごの殻を破ってつるん!としたわたしが出てきたなー!って、自分でそう感じたことがあったんです。んふふ
きのうの流れから、もうアラジンを観たくてたまんなくなって。
Huluにはなかったので、TSUTAYAへGO!
前日にジーニーのことを考えてたのは、最近何年ぶりかにザ・シークレットを再読したからなんです。
そんな、流れからの、A whole new world。
アラジンを観ない選択はないでしょ?
しかも、早急に
20数年ぶりに観たアラジンは…
大人になってみるアラジンは泣けた
まずは、この有名なこのシーン。
ジャスミンとアラジンが魔法の絨毯で世界旅行に行っちゃうシーン。
今まで、自分で決断することを許されなかったお姫様のジャスミンにアラジンが
アラジン:僕を信じる?
このセリフを観ながら、わたしに置き換えてみてました。
アラジンは、わたしの中のわたし。
直感、インナーチャイルド、中の人、ハート、ウニヒピリ、子宮 、などなど、呼び方それぞれたくさんありますね
ジャスミンは、いわゆる、姿がみえるわたし。
☟以下、1人で妄想しましたw☟
ねえねえ、自分のことは自分で決断してみない?
とにかくさ、外にでてみようよー!
勝手に怖がってたり想像してるよりも安全の世界だよ。
ところでさ、わたしはわたしを信じる?
え?
わたしはわたしを信じる?
もちろん!♡
わたしは、新しい世界をみたくてたまらないの!
でも、わたしは環境が。。とか、
自分はこんな生活しかできない。。とか、決めてる言葉、自分のことを勝手に設定していたり、
わたしを人の意見に左右させたり、自分で自分のことを決断できる、ということさえ忘れてたりするのです。
でもね、とにかくわたしはわたしを信じてほしくて。
わたしも、わたしも信じたくてたまらない。
わたしを信じる?って、諦めずにこれまでも何度も何度もたずねてくれてるのも、知ってる。
時には成功する、だけど、空振りすることがほとんど。時には、会話さえも拒否されちゃう。
でも、諦めずに一生一緒にいてくれる存在、というのが、わたし自身。
そんなわけで、一歩ずつ一歩ずつ、わたし自身を思い出してきてます♡
棚卸、痛かったー。蓋をあけるの、中身を確認するのも勇気がいった。
真っ黒焼け野原なわたしもいたし!笑
でも、寄り添って、そして自分を満たす。
わたしがわたしに優しく大切に扱ったら、世界はわたしにずっと優しかったことにきづいて。
今日はね、しあわせが集まってくる。笑
長くなったので、続きます(o^^o)






