というか、30周年というキーワードも気になる。
昨日、帰宅したら東京のお友達から贈り物がきてました♡
写るんです30周年記念、Ginzaエディション!(雑誌のGinzaです♡)
Ginza と奥山由之さんと写るんですのコラボ。
素敵すぎるでしょう(o^^o)
開けた瞬間、きゅーーーんとしましたよ♡
ちなみに、あやちゃんとは先日銀座で会いました♡
先日、山川夫妻のアウトオンアリム30周年記念公演に参加してから、30周年、1986年がとても気になる。
30年前の1986年、ちなみにわたしはスケバン刑事のヨーヨーをやたら練習してた記憶しかない。笑
あと、この頃に夢中で繰り返し観ていたのが、春の東映まんがまつり(1981年公開のものですが、、)白鳥の湖。
昔の小さめのVHSに録画してもらって、それを繰り返し観てました!
でも、ビデオデッキを買い換えて、サイズが変わり、、観たくてもみれない。
大人になってDVDを探したり、復刻のリクエストまで何度か出してみたけど、実現せず。(やたら思入れがあってそこまでして観たかったのです。笑)
そしてすっかり忘れてたのに、彼と話してるときに、中世ヨーロッパの騎士の話になって、そこから白鳥の湖を思い出して、youtubeを何気に検索かけてみたら、
あった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
↑ほんと、感動して泣きそうだったー!!のが、1/11 その日の手帳には、30年ぶりに白鳥の湖をみて、嬉しくてたまんない想いが綴られてました。笑
海外の人がフルでアップロードしてくれてました。本当に感謝!(ちなまに、Amazonでも、この81年のまんがまつりはDVD販売されてないという。涙)
白鳥にされている、オデットはほんと、か弱い捕らわれの身のお姫様なんです。
大人になって30年ぶりにみると、ひとつひとつにツッコミどころ満載で!
でね、オデットは愛する王子様のお妃選びの舞踏会にどうしてもいきたいんですね。
でも、邪魔がはいる。でも、オデットを影ながら応援してくれているリスのおかげで、なんとか脱出!お城まで走る!!
結構距離ありそうやし、走りにくそうな靴なのに。
か弱いお姫様でも体力あるんやなぁって思いながら観るわたし。笑
お城についたら、魔法使いの娘がオデットに化けて王子と踊ってる姿、そして婚約宣言をしてるのをみてしまい、ショックでそのまま帰ってしまう
ま、最後にはハッピーエンドなんですが。笑
か弱さそうな捕らわれの身で、しかも他の男性にとられないようにと、昼間は白鳥の姿に変えられてしまったオデットも、自分は王子様と一緒になる!と決意したときに、協力者が現れたんですよね。
で、クヨクヨしてそうにみえても、お城まで走ってた!自分の足で!自分で行動してたんですよね、心から欲しいもの、願望に向かって。
で、状況はそのときはよくなかったけど、でも、最後には欲しいものを手に入れた。
欲しいものを明確にするって、本当に大切なんやなぁと、白鳥の湖を30年ぶりに観てしみじみ思うわたし。
そして、昨日素敵なギフトを贈ってくれたあやちゃんと東京で会った時に、オススメしてくれた本があって、
それが引き寄せの法則 の青本!(感情に従って幸せの川を渡ろう )
その本を今日、読み終わったところなんですが、著者のお二人がエイブラハムとの対話をもとに活動をはじめたのが、1986年ということを訳者のあとがきでしりました。
1986年!ほんと、awakeな年だったのかな。
なんだか、話題がとびまくりなblogとなってしまいましたが、シンクロをいちいちおもしろがってる今日この頃です。んふふ

