アメリカの大学院って本当に厳しいですね。そして、システムを理解するまでにちょっと時間がかかりました
専攻する学部によって違うんでしょうけど、GM氏のはちょい複雑でした。わたしにとって。GM氏
、あと1年か研究や論文の進み具合では2年くらいか…大学院生活が残っていたのですが、Adviserの教授の金銭関係で、学位を変更することになりました。。
PhDは今回見送ってMaster degreeへ。
なので、あと1年以上はあると思っていた大学院生活が、もうすでにMasterをとれるくらいに進行しているので、今年の5月に卒業するみたいです

今までPhD programでものすんごい頑張ってきたのに、それをいったん諦めることになったので、どうなんだろう
って思っていましたが、本人はいたってポジティブ…!卒業するまでに、 職探しもはじめるし、前よりも仕事の幅や収入upも期待できるだろうし(でもびっくりするくらいの不景気…どーなるんでしょ?!)、貯金も今までよりもできるから
ってすんごい張り切り中!娘ちゃんにも会いにいけるしね

ちょくちょく話は最近聞いてましたが、こんなに早く卒業できるなんて今日まで想像もしなかったです

でも、あのすんごいポジティブなGM氏の今のムードだったら、また難しい状況でも大丈夫だろうな!と、信じてます。
そして、いつか絶対PhDとってDr.GM氏

までいってほしいなー!遠距離、、まだまだ続きますが…

わたしは、今の土地で今の状況を楽しみながら前向きに…

今後GM氏ともどうなるのか、どんな展開があるのか本当にわかんなさすぎてハラハラわくわくドキドキです
