プラーナさんの受診後~現在 | セブンママの白黒日記

セブンママの白黒日記

7歳になった愛犬との幸せな暮らし

あれから、2月25日の往診会で頂いた

アドバイスを日々実践しています。

 

自分用のご飯はほとんど自炊しないのに

セブンの食材を買いに行くのはいつもより

ちょっと良いスーパーまで足を伸ばしたり

楽しく調理できたりするから不思議です。

 

往診会の受診後から5日間ぐらいは、

セブンはとにかくずっと寝ていました。

 

往診会に行った日を初日とすると、

4~5日目は、後ろ脚の力がさらに

弱ってしまったように見えて、

実際にトイレシーツで滑って

尻もちをついてしまい、

私をさらに心配させました。

 

7~8日目ぐらいから

僅かに元気が出たようで、

1か月ぶりぐらいに

私にお腹を見せてくれましたおねがい

 

食べ物を目の前にすると

歯がカチカチ言う症状も

ゼロではないものの、

だいぶ収まってきました。

 

これまで、お散歩は毎日朝晩、

ドッグランとの往復で合計2時間

行っていて、お友達もたくさんいるので

もっと行きたがると思っていたのですが

今のところ本人からは何も訴えてきません。


だから、たまに部屋の窓を開けて

一緒に外の空気を感じています。

 

後ろ脚は依然として重そうですが

さらに悪くなっているということは

私が見る限りではなさそうです。

 

ただ、昨日から、新たな心配ごとが。

左目のまぶたがずっとピクピク

痙攣するようになってしまいました。

人間の目が疲れた時になるやつです。

 

瞬間風速的に収まる時もあるのですが、

基本的にずっとピクピクしています。

 

そういう症状も含めて森先生に逐一

LINEで相談させていただいています。

心強くて、感謝しています。

 

 

私自身も、2月下旬ごろから、

起きる現実に右往左往しないよう

自分の内面と向き合うワークを

続けています。

 

一緒に頑張る仲間がいるので

状況もシェアしながら

労わりあっていますキラキラ

(変な団体や宗教ではありませんw)

 

明日、大学病院からインスリン分泌量の

結果連絡がくるのですが、

その内面ワークや一緒に取り組む仲間、

森先生のおかげで、可能な限り心を穏やかに

前向きに、保つ努力ができています。

 

この人生最大級の試練ともいえる状況を

乗り越えるために、周囲に頼もしい方が

何人もいてくださることに感謝です。

 

これまで色々な検査をやってきて、

最後の砦のような検査ですし、

結果次第で恐ろしい病気の診断が

されてしまうだけに、

恐怖に飲み込まれて

そわそわしているのも事実ですが…。

 

森先生に仰っていただいた

「インスリノーマではない」

という言葉を本当に信じているなら、

インスリン分泌量がどのような

数値でも関係ないはず。

試験開腹も行わないと決めました。

(結果は先生に報告することになっています)

 

ドキドキしながらも、

自分の信じたいものを信じる

軸をブラさずにセブンを守り抜く

努力を尽くしたいと思います。