みなさん
こんにちは

satomiです


前回の記事リラックスすることについて書きました

これは基本の必須項目

この時間を1日数秒から数分へ
そのうち1日の隙間時間にも
そこから日常的に無理なくリラックスできるようになる


これは今にいないとできない事ですよね
体の力が抜ける感覚、安心の感覚を味わうわけですから


今日の本題

気分よくいる

これも大切な時間
気分よくいなくちゃと義務ではなく
自分に気分のよい時間を作ってあげるのは
当たり前のことです

他人にずっと仕事を支持されていたり
指摘されていたり
罵倒されていたら
嫌なように

自分からそうされるのは他人からされる以上に

本当の自分は嫌がります

真実は違うけど
「そうされるのが好きなんだね、自分を痛めつけるのが
好きなんだね了解、心も体もそういう体験がもっと
できるよう協力するよ」ってなります

気分良くいよう
機嫌よくいよう
ご機嫌でいよう
ルンルンでいよう
気分よい時間を作ってみよう
心が瞬間にも踊るような時間をつくってみよう
気分は良くてもいい


潜在意識が反応する言葉は誰も微妙にちがいます
気分よくいる
この概念が
無理なくあてはまる言葉はどれしょうか
今上げた例にはないかもしれない

しっくりくる言葉を見つけて下さい

最初にも書きましたが
1日中その気分でいる必要はありません
ずっと気分よくいないと嫌な現実を創造してしまうという方がいますが
私はそうではないと思っています
嫌な気持ちを吐くことが
その時はスッキリするかもしれない
(相手に言わないで、自分がその気分を出すことを許可している
ことが気分よくスッキリするということ)

この時間を1日数秒から数分へ
そのうち1日の隙間時間にも
そこから日常的に無理なくできるように


これでいい
そうできない日があっても大丈夫合格