みなさん
こんにちは

satomiです


望みって本当に出にくいんだなと
セッションで
お話を聞かせてもらっていて思う

望みは
オナラと一緒ラブラブ
(汚くてすみません、他に思いつかない)
昔のブログに「星に願いを」と綺麗な言葉も使ったけれど
なかなかできない方が多いので
イメージしやすい例がないかなと思って
考えたら
これしか思いつかなかった笑い泣き
 

我慢すると苦しくなるでしょ
ガスが発生したから外に出さないと・・・
しかも
出したガスがどんな形になってどうなるかなんて考えない
人に迷惑がかかるから出す場所を考えるはあるよね
望みも出す場所や相手は選ばないといけないけど
どう形になるかは考えない

 

 

望みも同じで
どんなに小さくても発生したなと思ったら
認知してあげないと
不足がどんどんたまって苦しくなる
結果「どうせ無理」「自分には無理」
「そんな体験を手にする価値のない私」
と腹痛が発生する

 

 


望みの認知は
叶えるために
現実にするために
出すのではなく
内側で発生したから出すのです

望みだしについては
以上!終わりビックリマーク
これで私たちがする望みの仕事は終わりです笑


昔の私は
「望みを認知したら叶わないのが辛いから、無かったことにして
無視したらいい、苦しまなくて済む」
と思っていました

でもそんな事も思考せず出していた望みは
ほぼ叶ってます

これからは
もっと世界が軽くなってきます
抵抗が無ければ今まで以上に叶いやすいわけです
だったら
適当にでもあれもこれも出しておいた方がいい
「叶うか知らんけど出しといた方がいいらしから
望みだけは出しとくわ音譜音譜音譜」

このくらいでいいんです
これでいいんですドキドキ

否定してくる人に話す必要はない
自分がボソッとつぶやくとか
紙にかくとか
意識の中でいうとか・・・・

2008年頃から
私はみんなで望みを語りあうサロンを開きたかった
でもまだまだ世の中的には早すぎて理解されないから
無理だろうと当時の私は思ってしまって
結局占いのようなセッションをしていたわけだけど
本音とずれているので
強制終了がきた

でも望みにフォーカスをした在り方のセッションだけは
リピーターさんや紹介で
ありがたいことに、ずっと続いている
このセッションだけは好きニコニコ

やっと
これが重要であることが理解される時代になって嬉しい

望みは出した方がいいよ
ホントにラブラブラブラブラブラブ