みなさん、こんにちは

 

satomiです

 

今日は友達つくりの話

 

私のこの話は知っている方も多いかと思いますが

 

私が中学の頃

友達作りに悩んだ事がありました

小学校である事が起きて以来人間関係が苦手になっていたかもですが

当時表面的にはそう見えなかったと思います

どのグループにも属さす、必要な時にどことも上手くやれる感じだったので

 

ただ、自分としては

「友達が出来ない」と悩んだ時がありました

「どうしたらできるんだろう・・・」しばらく悩んでいると

 

「友達ね~

私には友達ができないとか

友達になってもらわないと って考えると気分悪くない?

あなたは今思い浮かべる人達と本当に友達になりたいの?

尊敬できる所や好きな所があるの?

どう考えたら気分が良くなる?少しでも楽になる?

友達ってね、自分が選んでもらうのではなく

あなたが選ぶんだよ

誰とどんな人と友達になりたいか、あなたが決めるんだよ」

 

と見えない存在からアドバイスがきました

自分を選んでもらう側という下に置かなくなったことで

少し気が楽になった私はどこにも属さないを選びました

(これもなぜそれを選んだのかを書くと長くなるので

機会があれば人の表と裏を書けたらその時に)

 

そして大人になり、親友が欲しいと思った時に

望みました

「親友が欲しい!気の合う友達が!親友が欲しい!」

そして同じ趣味を持つ親友と出会いました。

同じ講座に参加したとかではなく

本当に偶然の出会い

面白いです

 

望む事の大切さ意図することの大切さもそのうち書きます