週末、日本橋三越に行ったら、イタリア展🇮🇹の関係で、ラウンジでイタリアワインの試飲が![]()
おいくらですかと聞いたら、無料です、よろしければ全種類少しずつでも…とのこと。
わーい![]()
ちゃんとグラスでサーブされました🍷✨
どれも本当に味わい深くて美味しくて✨
イタリアワインには、独特の暖かみのようなものがあるように感じます🍷
雨なのでヨガに行く予定でしたが、カラッと気持ち良く晴れたので、スタジオで汗まみれになりたくなく、キャンセルして三越に行ったのでしたが…
行って良かったー!![]()
週末、日本橋三越に行ったら、イタリア展🇮🇹の関係で、ラウンジでイタリアワインの試飲が![]()
おいくらですかと聞いたら、無料です、よろしければ全種類少しずつでも…とのこと。
わーい![]()
ちゃんとグラスでサーブされました🍷✨
どれも本当に味わい深くて美味しくて✨
イタリアワインには、独特の暖かみのようなものがあるように感じます🍷
雨なのでヨガに行く予定でしたが、カラッと気持ち良く晴れたので、スタジオで汗まみれになりたくなく、キャンセルして三越に行ったのでしたが…
行って良かったー!![]()
靴とバッグの引き取りキャンペーンを利用して、シューズを2足購入したのですが、
この時に購入したメッシュのシューズが気に入り過ぎて、後日 色チ買いしてしまいました![]()
1ヶ月に4足も買うなんて尋常ではない…
けれど、足がほっそり綺麗に見えて、歩き易くて疲れず、痛くならない靴は、買い!
です。
シューズクローゼットも掃除して、夏のサンダルも出して並べてスッキリ✨
新しい季節のお洒落が楽しみ![]()
私はどうも「勿体無いお化け」👻が取り憑き易く、まぁ昭和生まれですから、新しいものは特別な時に「下ろす」(初めて使う)という感覚がなかなか抜けないのですね。
でも最近は、買ったその日にすぐ開封して、ジュエリーもすぐ着ける、靴や服も翌日には身に着ける、としていたら、とても気分が良いです![]()
Hバックルがバーン!のエルメス ローファーも本当は会社に履いて行きたいし、
Hバックルがドーン!のエルメス ベルトも会社に着けて行きたいけれど、どうも悪目立ちしそうでなかなか…
気にし過ぎかしら。
使い込んでいないからピカピカなので、それがまた良くないのかも。
なのでこれからは、あまり目立たないものを購入しようと思います。買うなら、ですが。
ミニマリストで高価なものを少しだけ持ち、それを大切に普段使いするなら良いけれど、私のようにしまい込んでしまう人間には、なんだか使うのに気が引けるような物は、猫に小判、豚に真珠でしかないなぁと💦
「特別な時」に使う物は充分過ぎるくらい持っているので、これからは「ちゃんと普段に使える物」だけを買いたいと思います。
物は増やしたくないけれど、増えるだろうなぁ。
お洋服も新しい物が欲しくなるし、色々楽しみたいし、今は完売しているUNIQLOのリネンセットアップも気になるし、
私の好きなブロ友様の「お買い物は楽しい」という言葉に、うんうん!とうなずくのでした![]()
オンラインを見ていたら、数年前からずっと気になっていたものがあり、改めてよく見て、今でも好き
と思ったので、店舗で在庫確認、取り寄せをお願いしました。
実物は…やっぱり素敵でした✨
帰宅して早速開封し、着けています![]()
数年越しの…で嬉しい![]()
トリニティ同様、こちらも心地よいジュエリー。
深呼吸できるような。
私は全てにおいて「締め付け感」というのが苦手で、気に入って購入したのにあまり出番が無い物は、
硬い素材や重い服
硬い靴
ガッチリしたバングルやブレスレット
どれも美しくて好きなんだけどなぁ![]()
骨格的にはストレートが入ったナチュラルなのですが、柔らか過ぎたりゆるふわな素材やシルエットはだらしなく見え、ハリのある素材が良し、でもカッチリし過ぎていると疲れてしまう。
⭐︎
Y様。
素敵なリングがお手元に💍
サイズ選びのご参考になったとのこと、とても嬉しいです。
サイズ直しも出来ませんし、浮腫みのことも考えると、どの指に嵌めるか?も含めて、リングは難しい(楽しい)ですよね。
そう、ガッチリとホールド感があり、
時計のベルトと見た感じは似ているのに、着け心地が全然違いますよね。
私の手にはどうもあまり似合っていないようでしたが、でも…やはり諦めきれない美しさです。
あと私も、あの時計は文字盤を手首側にしてブレスレットに見えるように使っているので、嬉しいです![]()
いつもありがとうございます✨
ティファニーが春らしくて素敵でした🌸
中学生の頃、クラスで非常に流行っていたのが
三浦綾子「氷点」と、デュ・モーリアの「レベッカ」
「レベッカ」は持っているので、「氷点」を久しぶりに読み返したくなって図書館で借りてみましたが、
読み始めてすぐ、「う、無理かも…」と。
忘れていた夏枝の浅はかさが一気に思い出されて、特に大学生の北原に色目を使うところなど、人の親、かつ今の年齢になったからこそ、耐え難いほど醜悪で鳥肌が立つ。
でも昔は何も感じなかった部分、冒頭の
「近所には、かぞえるほどの家もない。」というところが、実は物語の肝なのではないか、とふと思いました。
若く美しい26歳の夏枝にとって、もし舞台がもっと都会であったら…
辰子のように、打ち込める仕事があったなら…
夏枝は小さな刺激が欲しかっただけで、それさえたまにあれば、悲劇は起こらなかったのではないかと。
若さにとって、今と先にあるのが同じ日々であることは耐え難く、夫の啓造も積極的な愛情表現をするわけでもなく、同じ時代に身を置いてみないと分からないことではあるけれど、自分の26歳の頃を思い返すと…
ともかく、上巻で躓いてしまいましたが、所々「オェ〜」となりつつ、なんとか最後まで読もうと思います。
あ、こんなこと書いてごめんなさい。
名作です。