9月から始まった新クラス Asian Music Yoga ❤︎2.5 を受けて来ました。







Japan→Bali→India→China→Korea→Japan

という構成。


内容をすぐ忘れてしまうので、またもやnadsadさん🍊に丸投げ🙇‍♀️





LAVA公式の説明では「韓国式のお辞儀」とあったので、お腹に手を当てたあのお辞儀か〜チーンとげんなりしたのですが、あのお辞儀ではなかったです。



韓国式のお辞儀というものには以前から思うところがあり、あれは韓国人がすればいいのであって、


日本人がある時期から取り入れ始めて、ピアノコンクールであのお辞儀が増えたり(恩師はお腹イタタタお辞儀と揶揄していた)、これが正しいお辞儀の仕方です、みたいにマナー講師()が教えたり、企業の研修で教えたりなんてしているのは、嘆かわしいことと思います。

でもサービス業の方があのお辞儀をしているの、本当に増えましたよね…



話は戻り。


初めての音楽、初めての動きが沢山あり、前屈、後屈も楽しめて、私は楽しかったです。


同じ音楽ばかり聴いていると飽きちゃうので、新しい音楽が聴けるのは嬉しい。


普段のレッスンとはあえて違う動きをするところもあり、例えば手を顔の下について反対の手を上に上げて身体を捻るポーズでは、いつもは両腰の高さを揃えるけれど、今回は腰の高さを揃えずに身体を捻り、内腿を伸ばしてください、とか、


いつものポーズを違うアレンジにするところなども面白いなと思いました。


意外とバランスポーズなどもあって、よく考えられたプログラムだな〜と。



ただ、強度高めが好きな猛者の方々には、あまりウケないかもしれません。


ネイチャー好きな方にはハマるかも?


私自身も、最初はネイチャーが一番好きでしたが、納得行くネイチャーに出会えず(淡々としたものばかりで、あまりネイチャーの意味がない。ネイチャーは振り切って欲しい派)


今はフローで何となく動いて行くものよりも、きちきちと骨盤の向きなどを細かく確認しながら、納得して動いて行くクラスが好き。


ともあれ、銀座グラッセは相変わらず開放的で素敵な空間でしたし、U田IRはフィービー・ケイツみたいで可愛かったし、受けられて良かったですラブ







⭐︎


これ一本で満足感があったので、無理はやめようと、午後のヨガフローアドバンス ❤︎5はキャンセルしました。