伊之助先生の

SP【常温】開脚180度を目指すためのヨガ

を受講。



開脚180度を目指すどころか、90度くらいしか開かなくて、前屈どころか、腰をまっすぐ立てているのもやっとの私。



継続して月に一度は受けて行きたい大好きなクラスである反面、



ヨガを続けることによって、90度より少しだけ開くようにはなってきたものの、このクラス、元々そこそこ開脚出来るけれど、更に上を目指したい!みたいな方も多くて、なんだか、私が受けるのも違うのかな〜…と思って来てもいて…



クラスの中で一番身体が硬い自信ありアセアセ



伊之助先生、声が出なくなっていてお気の毒でしたが、相変わらず可愛くてラブ



股関節の内旋をしながら、前屈し、腰を前傾させるパートで、変な汗をかきながらえっちらおっちら、頑張っていたら、「あれー?すごく柔らかくなりましたねー!おねがい」と声を掛けてくださりびっくり



覚えててくださったんだ!というのと、もう今日で最後にしようかな、と思っていた気持ちが吹き飛んで、ちゃんと効果出てるんだー!と嬉しくてラブ



「ええっ、本当ですか!?びっくり

「前より全然柔らかくなってますよー!腰の前傾もおねがい

「い、いや、うんともすんとも動かなくて…💦」

「前より全然、うんともすんともなってますよー!ニコニコ



う、嬉しい…えーん



すっかり嬉しくなってモチベーションが上がった私、この日は別スタジオでお腹引き締めヨガを予約していましたが、開脚フローヨガに変更したのでした爆笑

 


開脚180度の後の開脚フローヨガは、動きの意味などが腑に落ちたりして、以前よりもずっと楽しかったです音符





以下、覚え書き📝


・自然な重みに任せて、脱力によって脚を外に開いて行くパート(横になって股関節を外に開くところ)と、

自分の脚の力を使って、ぐいぐいと外に開いて行くパート(カエル脚のところ)がある。



・開脚180度で腰を立てる時は腰は後傾、

開脚180度で床にベタッと前屈する時は、腰は前傾、だったかな?

あれ、違うかも?💦



・内旋のパートでは、床につけている脚の側のお尻の方に体重を乗せる📝



・気持ち良い、のストレッチの先を目指す。

痛過ぎるのはダメだけれど、少し痛い、なら大丈夫。その違いは「呼吸が出来るかどうか」



・ヨガには、胡座など、股関節外旋の動きがとても多いが、内旋はあまり出てこないからこそ、このストレッチをすると良い。



・股関節の内旋が出来るようになると、鳩のポーズが出来るようになる。



またこのレッスンをコツコツ受けつつ、

開脚フローヨガも受けて、

家でもストレッチして、

少しずつ可動域を広げて行きたいと思いますラブラブ




それにしても、やっぱり私、フローでどんどんポーズが変わって、正しくアライメントが取れているのかどうかがよく分からないまま進んで行くよりも、ひとつひとつじっくり、キープ長めで正確に、調整しつつやって行くのが好きだなと思いました。



はい、先週は雨で1日しかヨガに行けず、週末、久しぶりのエナジーヨガでバテバテになった言い訳ですグラサン