「ふまんがあります」の作者の本












可愛らしい絵にほのぼのとするうちに、



わたしたち一人一人の「ちがい」というもの。


そのどちらがいいとか、不便だとか、

そうではないということ。



思考停止的に

思い込んでしまいがちなことを、

本当はそうではないのかもしれない…



と改めて考えさせてくれる良本でした。











それと、こちら

「9割の買い物は不要である」







ミニマリスト本ではありません。


買い物を否定する本でもありません。


買わされてしまう仕組みや心理というものを解説し、


より良く、自らの意志で選べるようにと。