劇団四季アラジン








ジーニー役の阿久津陽一郎さんが、ずば抜けて素晴らしく、出て来た瞬間から最後まで、ずっと目が離せなかった🧞







ただ…オープニングからのあまりの爆音に、耳を塞がないと辛いほど🥲


劇団四季は何度も観ているけれど、こんな大音量は初めて。

鼓膜破れそう。



スピーカーの音量もだし、

マイクを付けているのだから、そんなに がならなくてもいいと思うの。

(弱音の表現はあんなに美しいのだから…)


もしくは、マイク無しで歌うか。


また、バックの音楽が大き過ぎて、歌がかき消されてしまう場面も。











観たい公演はあるけれど、こんな音量なら、今後は行くか悩ましい…







でも、演出、衣装、舞台装置、演技、音楽など、内容は良かったです!





早替わりには目を見張りました。
帽子の色まで一瞬で変わるの、あれは一体どうなっているの!?

魔法の絨毯も良かったなぁ。

床からスゥ〜ッと出たり入ったりするところも。


音量問題さえクリアされれば、また行きたいです。