こんにちは。

本日2本目です。



CHANELでずっと欲しかったバッグ。




この時は、心惹かれつつも、ブティックに寄る時間が無く…


日を改めて、ブティックに行きました。



実際に鏡の前で持たせていただくと、

思っていた通り、華やかでかなり素敵✨


色味も、自分に合うと思いました。


このバッグを持ってお出掛けしたり、食事に行ったり、

あの服にもこの服にも合うだろうなぁ💕




クラシックバッグと違い、内蓋が無いので軽く、物もコンスタンスミニと同じくらいか、もう少し入りそう。



ただ私、CHANEL初心者ですので…


クラシックバッグも見せていただくことにしました。



すると、一目瞭然!


クラシックバッグの美しさ、素晴らしさたるや。



そして、ブログで何度も書いているように、スムースレザー好きな私。


CHANELでも、ラムスキン一択だったのですが、


この日、いくつかのキャビアスキンとラムスキンを見せていただくと…


ラムスキンでもマット寄りな物があったり、


キャビアスキンでも艶々しているものと、マット寄りで白っぽく見えるものがあることを、初めて知りました。


個体差があるのですね👀



結局…

圧倒的な存在感のクラシックバッグと並べてしまうと、

そちらに強く心惹かれてしまう自分がいて、



価格が2倍であろうと、買うならそちらだな、となり。



お買い上げ…



のお値段ではないので!あせる



金具の色、サイズなど、よくよく考えることにして、帰って参りました。



ただ考えてみると、圧倒的なオーラがあったとは言え、その色のバッグはいくつか持っているので、必要なのか??というと…?



それならば、最初に見せていただいたミニマトラッセの方が、持っていない色で、活躍の機会は多いだろうなと。



初志貫徹、大事です。



ただ、チェーンが二重に出来ないところとか、作りの精巧さとか、素材の耐久性、価格とのバランスなど、悩み始めてしまったら、決められなかったのですよね。



どうしても、欲しい!!

というアドレナリンが出なかったのもあり。



また、少し前(エル卒前)に、旅行にボリードを持って行きたいと夫に話した時、

「ボリードというのがいくらするのか知らないけど、その分のお金でまた旅行に行った方が良くない?」と言われて、まあそうだなと納得したことも、自分の中に残っていて。



そうだね、今年こそ、いっぱい旅行したいね。




結論。

何も買わなかった。



という、つまらないレポートですみません笑い泣き



追記)

クラシックバッグ(タイムレスクラシック)に関しては、購入制限があり、年間 1人1個までしか買えなくなったそうです。


また、クラシックバッグの黒に関しては、有料のメンテナンスをすることが出来て(8万くらい?だったかと)、外側、内側、チェーンストラップまで含めてバッグ全体が対象で、かなり綺麗になるとのことでした。


ご存知の方も多いかもですが、

私は知らなかったので、備忘録を兼ねて追記させていただきます。




ココ