こんばんは、ココです。


本日2本目です。


数日前に観た、パリス・ヒルトンのドキュメンタリー。


2020年に公開されたものなので、既にご覧になった方も多くいらっしゃるかもしれません。






昔から、不思議だったのですよね。


アメリカであれ日本であれ、名門の家柄というものは窮屈なほど保守的であって、「セレブ生活を見せびらかす」のは、ニューリッチ。なはず。

なのにパリス・ヒルトンのお騒がせセレブぶり…


よほど甘やかされて、伸びやかに育ったのかな?という印象でしたが…


このドキュメンタリーを見て、パリス・ヒルトンの過去や、いくつもの事業を成功させている賢さ、ブランディングの巧みさなど、なるほどと思わされるものがあったと同時に、



子供の虐待というものが組織的に行われていた(いる)恐ろしさにゾッとしました。



1時間45分12秒ありますが、

土曜日の夜、もしお時間ありましたら、

ご覧いただけましたら幸いです。








(これすらも、ブランディングの一環ではあるかなとも思うのですが、観る意味はあったと思います)




ココ