こんにちは、ココです。


ご訪問いただきまして、どうもありがとうございます。


少しブログをお休みしようかな…と考えていましたが、


とても素敵な記事を拝読して、

やっぱりブログっていいなと思い直した単純な私です。



ヴィンテージエルメスの美しいお写真と、また、私が以前より感じていたことと、もっとそれ以上のことを、とても美しい言葉で表現されていて、感銘を受けました。



まだまだ学ぶべきことが沢山ある…このようになりたい…と感じさせて下さる、人生の先輩方がいらっしゃることに、とても嬉しい気持ちになっています。



ご許可を得て、シェアさせていただきます。




『ヴィンテージエルメス マダムの作法』こちら1976年初期ドラッグです。我が家のバッグでは2番目に古い物です。半世紀前のバッグです。当時のハイカラマダムは、フランスの旅行ついでにエルメスを買って帰…リンクameblo.jp


上記に加えて、

私は底鋲無しのバッグも(革であれ布であれ)、テーブルの上に置いてはいけない、と考えています。


カジュアルバッグであるガーデンパーティー「にも」というか「こそ」、底鋲があるといいですね。

底鋲なしのエルメスバッグは他にも沢山ありますが。



また、バッグの持ち手は保護したいと思いますが、ツイリーを巻くとどうしても過剰になることがあります。



最近はアルコール消毒があるため、ストラップ付バッグが重宝しますが、



やはりストラップを付けずに持ちたい場面もあり、消毒直後はハンカチタオルなどで保護して持つこともありましたが、あまり優雅ではないので、記事中のマダムのように、ハンカチに変えようと思いました。


シェアさせていただきまして、どうもありがとうございました!




もう一つ。


メゾンの極狭…いえ、ミニマムなエレベーターには、乗れて1人の大きさ。

気心の知れた友人や家族とは、もちろん一緒に乗ってしまいますが、

時々、知らない方が後から乗り合わせて来ることがあり、正直…かなり驚きます。

距離が近過ぎますし、目的のフロアでその方が先に降りることになるのもちょっと



希望としては、売り場を削っても、笑

エレベーターを広くしていただけたら、と思います(何様)



しかし私のような我儘を言う人間は、階段を使うか、メンズの方のエレベーターを使えば良いのだと思います。



余計なことまで書きました。



素敵なクリスマスをお過ごしください🎄










ココ