おはようございます、ココです。




昨夜、エルメスのフレグランス

Twilly d’Hermès について触れましたが、





『エルメス ジンジャーコンフィ』こんばんは、ココです。本日2本目です。エルメス🍊新発売の香りを試香してみたい。オリジナルのこちらと2番目のこちらはどちらも甘過ぎて私の香りではなかったのです…リンクameblo.jp




そう言えば初めてツィリーの一作目を嗅いだ時に、この華やかさは90年代?のあの香りに似ている…と感じたのですよね。




それは、







クリスチャン・ラクロワ

セ・ラ・ヴィ!



心臓型ボトルが斬新で、バブリーでセクシー、華やかな香りでした。



フレグランティカ先生、どんな香りでしたか??👀







見るだけでも圧倒される、この華やかさよ!✨



香りが押し寄せて来るようです。





ではツィリーは…??







お!👀








共通項、6つ。

ジンジャー、ビターオレンジ以外は、セラヴィ!と重なっていました。




並べて嗅いで、確かめたい✨




セラヴィ、使いこなせなくて、友達にあげてしまったのですが、手元に置いておけば良かったなぁ。

外箱もかなり華やかだったと思います。

ショッキングピンクとか…だったかな?🧐

記憶の彼方ですが。






検索!








なんと!

まだ手に入るとは…😭💕

懐かし過ぎる✨




使いこなせないフレグランスは手放して来ましたが、今となると、全てアーカイブとして残しておけば良かったと思います。



実は直近でも、「使わない」と手放した物を、また買い直したりしているので、



フレグランスは、使おうと使うまいと、もう手放さないことにしました。




ラクロワ。






これだって地味な方。笑



弾けるような多色使いに、とても憧れていました。






女性は、bagだけルノー・ペルグリーノ。

他は全てラクロワ。



男性のスーツ、シャツはディオール。








ラクロワのような服があったら、

今、着たいです。







ココ