おはようございます、ココです。



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ルイ・ヴィトンのエキシビジョン

「LOUIS VUITTON &」




https://jp.louisvuitton.com/jpn-jp/magazine/articles/lv-and





どんなかな〜とうっすら興味はあったのですが、私はルイ・ヴィトンの物を持っていないのです。

ヴィトンに夢中になった過去も無く…




あ!🤭

昔、巾着型バッグが流行った時に、海外旅行のお土産でいただいたのと、

システム手帳をやはり海外旅行のお土産でいただいたことがありました!



可愛いのにめちゃくちゃ重くて誰も使えなかった、エピの大きなバケツ型バッグもあったな…😂

(いずれももう手元にはありませんが)



っと、そんな古い話はさておき、




最近、親から「もう重いから」と下がって来た、大きなボストンバッグがあるのを思い出しました。




持っていました!ヴィトン😳




最近、ルイ・ヴィトンのサービスが素晴らしい✨という話をちょくちょく耳にしたり、フレグランスが素晴らしいと聞いて、試しに行ったり。





門りょうさんの着ていた紫のワンピース可愛かったなピンクハートとか。





モフモフのバッグ可愛いなラブラブとか。





少しずつ、ヴィトンが身近になってきた感じがしています。





そんな中、どうもルイ・ヴィトン展で市川海老蔵さんの化粧箱?が展示されているらしいと知り、それなら是非行かねば!と予約しました。




行ってみると、もう、規模が大きくて見応え十分!

スタッフの数も多くて。




改めて、LVMHの底力を感じた、とでも言いましょうか。




そうそう、大阪のルイ・ヴィトンのレストラン。

元ティエリー・マルクスのシェフソムリエの方が今はそちらにいらっしゃるので、お伺いしたいのですが、いつになったら行けるのかしら、大阪!?




話は戻り、やはりヴァンクリーフのエキシビジョンと同じく、写真メインでご紹介させてくださいブルー音符





時間制の予約で、コロナ対策に配慮されています。

検温・消毒して中に入ります。











パンフレット?とシールをいただきました。
















フェルメールの一枚の絵画「牛乳を注ぐ女」を運ぶために作られたトランクとか、







指揮者・作曲家レオポルド・ストコフスキーが、旅行中も著述や作曲を継続出来るように、ルイ・ヴィトンに製作を依頼した、セクレタリー・デスク・トランクと、







キム・ジョーンズと藤原ヒロシのコラボレーション、ギターケース。


















エジプトのユスフ・ケマル王子のオーダーした、ピクニック・トランク。


ジャン・ピュイフォルカの作品である銀食器には、王子の紋章が刻まれています、














鮫革に漆塗りを施したトランク。











ちょっと、説明が遠くて小さかったり、暗かったりと、見辛いものもあるのですが…あせる


このランプは、スイッチを入れるとルイ・ヴィトンのダミエ・パターンが浮かび上がるようです。


見てみたいです👀ラブラブ



あとこのランプの
デザイン↑ 少しエルメスっぽい?なんて。












ポーランド人のピアニストであり政治家であるヤン・パデレフスキのレザー製「トイレタリー・ケース」




…あ、あれ?
ここで気付いたのですが、写真は15枚までしか貼れないのかと思っていたのですが、一度にチェックを入れて、一気に貼れるのは15枚ということみたいですね?👀



なんだ、まだ貼れる?



まぁよい。



長くなったので、その2に続きますニコニコ







ココ