こんばんは、ココです。
好き過ぎる。
ケイト・ブランシェット様。
こんな50代に私はなりたい。
身長は10cmも足りない(し、他も何もかも違う)けれど、ケイト姐さんとおそらく骨格や似合うファッションは似ていると思う。
ヒラヒラの服や、可愛らしいアクセサリーは、もう全部処分してしまってもいいのかもしれない。
あんなに欲しかった物たちが、急にどれも、執着する程ではない、あったらあったで素晴らしいことだけれど、無くても別にどちらでもいいな、となってしまった。
VCAスイートアルハンブラは、娘が大きくなったらあげる物の箱へ。
以前は大きく感じていたヴィンテージアルハンブラも、近頃小さく感じられてしまう。
結局、一生物など無いということか…
もしかしたら、アルハンブラ自体、私には似合わないのかも。
上の年代で感じるであろうことを、そこに達しない年齢であれこれ考えてみても、結局的外れで。
その時に心から愛せる物を愛した方がいい。
エルメス。
次に見るなら、bagよりプレタとシューズ。
消耗品だから、勿体ないと思って来たけれど。
やっぱり素敵。(な物もある)
それと、サンローランのスモーキングジャケットがあってもいいかも。
夫の腕時計を借りられるよう、ベルトの穴を増やす。
覚え書き。
