※前の内容に続きます


よく、苦手な人には心の中で『幸せになってね』と願うと波長が合わなくなり、去っていくといいますが

まさにそうです。
私は彼女の幸せをずっと密かに願っていました知らんぷり

苦手な人を『苦手苦手キライ』と思っていればその人に同調して離れられない。

だから波長を変える『幸せになってね』が効くらしい。

その人の
『旦那さんが独立してその人も一緒に働けますように』って。

かなり、かなり苦手だったので『幸せになってね♪』なんて本当は心の中でも口が裂けてもいいたくないネガティブ

だから『あまり好きじゃないけど◯◯さん、幸せになってね』と前に『あまり好きじゃないけど』とつけたら何とか願う事が出来そうだったので毎日そう思っていました。

旦那さんはまだ独立はしないようなのですが、辞めていきました。

かなりびっくりしました。。。無気力



いなくなった今はもう会わないかと思うと本心で『幸せになってね』と願う事が出来ますにっこり


人って一緒の空間にいると感情が伝わるともいいます。

私もその人には同じ感情を持たれていたのかもしれません。


その苦手な人もなぜそんな風に表を取り繕っていたのかは分かりませんが。


表面を作っていると気づかれなければ周りのウケは良いかもしれませんが、、、一番辛い思いをして堪えるのは『心の奥底にいるほんとうの自分自身』なんじゃないかな、と感じます。


そんなことをしていたらどんどん

自分の本音とのズレがどんどん大きくなってたまっていく。

自分自身がかわいそうです悲しい




『苦手な人の幸せを願うとその人がいなくなる』事、叶った話もよく耳にしますが私もその通りになった、という実体験でした無気力