オンナ30代、なんでもできる気がする。 -13ページ目

たこ焼きパーティー

今日は、たこ焼き~たこやき


大阪の家庭には、一家に一台あるという「たこ焼き器」。

わが家の大阪人、プリン王子もずっと欲しがっていて・・・


油だらけになって洗うのが大変だから

たこ焼き担当(材料準備~たこ焼き器洗いまで)をしてくれるなら

という条件つきで購入しました。


たこ焼き器と深鍋、溝付きプレートもついている「3WAYグリル」。

深鍋では寄せ鍋やすき焼き、溝付きプレートでは焼き肉も楽しめます。







こんな感じにできました!


プチ贅沢な暮らしのレシピ-たこ焼き



食器はバリ島の有名な陶器ブランド「ジェンガラ・ケラミック」の

リーフ型のお皿。たこ焼きにもちょうどいいニコニコ


coco

<BOOK>地図を捨てた彼女たち

20代の頃に感じたさわやかな気持ちにさせてくれた本本です。

と言う私は、40歳にほどなく手が届く歳になりましたが…


独身時代、いろんな意味で自由を謳歌音譜できる時代。


この時ばかりに、興味のあることにいろいろと挑戦していました。


新卒会社を退職→短期留学→初業界への転職→業界内転職→退職 

obitoの軌跡に綴っています。Linkhttp://ameblo.jp/cococobito/theme-10032404067.html


振り返ってみると、10余年の短い歳月ですが、結構思い通りの人生を送っていたように思います。


この『地図を捨てた彼女たち』は、4人のヒロインがそれぞれ、迷いながらも、つまずきながらも、

新しい世界に貴重な一歩を踏み出していく…、読みながら、真剣に応援してしまう短編小説です。


特に『図書館のシンデレラ』は、最後にはなんだかうれしすぎて、涙しょぼんが止まらなかったくらいです。


「全く、涙もろいにも程があるわ」と、自分でもおかしくなりましたが、


やっぱり、いくつになっても、自分の人生をしっかりみつめて、幸せラブラブ(ここでは恋愛にかぎらない人生全体の)になれるモノを自分で選択していく生き方って、本当に素敵合格だなと思います。


そんな若者を見ると、また、勝手に応援クラッカーしたくなります。

(ただの世話好きのおばちゃんみたいですが…(笑))


あんまりさわやかな気分になれたので、また、思い出した時に読んでみたくなる本になりそうです。


cobito

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プリンでお祝い☆

今日はプリン王子の誕生日でしたクラッカー


昨年の私の誕生日に引き続き、ANAマイルを利用して

ゴールデウィークにホテルランチでお祝いを!

と思っていたので、今日は家で普通にゴハンの予定が


今日は早く帰るから・・とのメールが入り

急きょ仕事帰りに、二子玉川のイタリアンで軽くディナーナイフとフォーク


プリン王子の大好きな、モロゾフのプリンを買って

お家で食べましたプリン



オンナ30代、なんでもできる気がする。-プリン



赤いのは、ダブルストロベリーゼリーです。


夏は、ゼリーの種類も増えますが、

今の時期は、この1種類だけでした。

味は、まあまあでした汗


やっぱり、モロゾフはプリンですね!


そして、このモロゾフのプリンの容器。

ついつい取っておいてしまいますよね。


みなさんのお家にも、ありますか?

coco