3月19日
猫達に朝ご飯を出して
片付けて
ネットで近隣の脳神経科の病院を探して
車を運転して行きました
待ち合い室には数人の患者さん達
私は名前を呼ばれ診察室へ
脚先と手先の痺れ、
昨晩のお風呂で左側の感覚の異変を伝え
MRIを撮りましょうという流れに
その後待ち合い室で待って呼ばれて
診察室へ
先生から
「脳で出血しています、脳内出血です
救急車を呼びますから大きな病院へ行って下さい」
「猫を飼っているので
療養食とかトイレのことを人に頼まないと困る
車で来ているので
いったん家に帰って手配してから
自分で日赤病院に行きます」と私
「この状態で車の運転をして
周りを巻き込むような事故を起こしたら
許されませんよ」と先生
「なるほど!」
ここからは
観念して救急車におとなしく乗りました
いつもは救急車のピーポーを聞くと
すぐに車の速度を落とし
脇に寄ったりするのに
今日は自分が救急車に乗って運ばれてる
じーじと息子に電話して
今の状態を説明して
今日は夕ご飯の仕度が出来ないから
自分たちでお願いします
猫達のご飯とトイレも頼みますと。
じーじと息子
「大丈夫なの」
「とりあえず大丈夫、日赤病院に向かってる」
Yさんにも猫達のホローをお願いするラインを送って日赤へ向う私
先に逝ったら許さないわよ💢?
