手作りケーキなんて作ってしまう。
ストレス解消法の一つとして
ケーキを焼くことにはまっています。
きっかけは
友達の誕生日に久しぶりに焼いたチョコレートケーキ。
デコレーションは さておき 母親から受けついだベーキングパウダーを使わない
卵とバターでふくらませたこのケーキは大好評。
ばさばさと口に当たる感じがなくて
大抵の人に好まれる。
クリームも甘くなく
ビターチョコでつくるダイエット中には嬉しい甘さ。
子供の頃から母の作るケーキに慣れているわたしは
ちょっとケーキにはうるさい。
甘くないチョコレートケーキ。
ふわふわしてないチーズケーキ。
この二つが大好きなんだけど
アメリカでこれを手にするのは至難。
ということで
ふわふわしてないチーズケーキも作ってみました。
けっこう上手に焼けたみたい。
ラズベリーかなんかでそーすでも作ればよかったけど
わたしは
このチーズでできていますっていう濃さがすき。
親から受け継いだこのレシピ、大切に使っていきます。
慢性蕁麻疹
になやませられています。
慢性だと気づいたの一週間とか三日とか周期はばらばらなんだけど
つきに4,5回蕁麻疹が出ます。
かゆさは対したことないけど
蕁麻疹が出てしまうことがストレス。
25歳になって体調がいろいろと変わったのはきづいたけど
26になってとうとういやな感じに発症してしまいました。
ストレスもそれほど感じていないのに
何が原因なのかもわからず、
でもアレルギーの薬を飲んで
寝ると治ります。
けっこう広範囲にでたり
一箇所にちょろっとでたり、
お酒飲んで出たり
と
奴は
いじわるなんですが、
それでも
なんとか付き合っていこうと踏ん張っています。
健康そうに見える私ですが
いろいろあるものです。
乳がんと戦った人たち
Run for breast cancer.
It was a good oportunity to take part in a even like this.
so many ppl lost someone special because of this desease.
but so many ppl actually overcome it.
乳がんのキャンペーンのマラソンに出ました。
たくさんの人が
いろいろな人を失って
亡くなった人のために。
もしくは
無くしてしまった自分を元気付けるために。
すごくいい経験をしました。
乳がんを克服した人も走っていて
人ってこういう風に勇気をもらうんだと再確認しました
イベント自体はすごく明るくて
楽しく過ごせました。
maerilly, Nick, cash, and momo!!
Austin's blue sky congrats the event
オースティンの空も
私たちを応援してくれました。
すごく大きなイベントで
走っていてもスタート地点がなかなか来ない。
like her, ppl has a name of someone who they lost on their back,.
I did not have any but I should have one of my friends mom name.
she who is my one of best friend's mom, past away because of this desease.
when I heard about it, I was shocked since I did not know even she was sick.
My friend say "my mom did not wanna let you know that she was sick since she believed that she is coming back "healthy" "
and also I heard she had been fighting with cancer more than 4 years.
how come I did not notice.......
I wish I could talk to you as a Woman and Woman more.
My mom was sad when she heard about the mom.
my mom said.
"she mush not have Regrets of her own life, good family, good kids, what else she wanted. but as a mom, she must feel she want to worry about her kids more "
I remember, 2 years ago, I was gonna go see her.
but somehow, I did not go.
I kinda brame ny self I had to go at the time, then I could know the situation and
at least I could talk to you.
but maybe she did not wanna me to know about it.
she was fighting with cancer. she was a fighter.
R.I.P masako. your daughter is lucky to have you as a mom.
誰かを亡くしてしまった人は
背中にこうやって その人の名前を書いて
思い出とともに走れます。
わたしは誰の名前も書かなかったけど
一人本当は書きたい人がいました。
幼馴染のお母さん。
実はちょっと前に家のお母さんが体調を崩した時があって
そのときに心配して幼馴染に相談した。
家のおかあさんはすっかり良くなったけど(病気も命にかかわるものではないので)
そのとき その子のお母さんは乳がんで闘病中でした。
すごく弱気になってる私に
一言も弱音をはかなかったあの子。
それは
その子のお母さんの一言によるものでした
【絶対良くなるから他言しないで】
わたしがこれを知ったのは
なくなった後でした。
人がなくなってこんなに悲しい思いをしたのは
初めてかもしれない。
そして
私はうちのお母さんに電話しました。
お母さん同士も友達だからね。
でも私が引っ越してしまって
きっと知らないと思ったので。
うちのお母さんはこういいました。
【きっと自分の人生に悔いはなかっただろうね。
素敵な家族と子供たちきっと幸せだったよね
でも
母親として
もう少しだけ子供の心配したかったよね】
私のお母さんはきっと泣いてました。
わたしも泣きました。
2年前の夏、
久しぶりに
昔すんでいた、
そして幼馴染の住む、あの街に行ったとき
ふとその子の家に寄ろうと思ったことがありました。
でも
なんとなく
恥ずかしくて
やめてしまったのを覚えています
あの時行っていれば
わたしがたぶん病気のことに気付けたかもしれない
でも
あの子のお母さんは
気付いて欲しくなかったかもしれない。
戦った時間はつらかったと思います。
そして
大好きな家族を心配していたと思います。
本物の勇気を
命に限りがあるということ、
そして乳がんへの 自覚。
いろいろくれてありがとう。
まさこママ、安らかに。





