ものを失くすという概念
ブログネタ:今でも戻ってきてほしい失くした物
参加中本文はここから
母親からの遺伝で 物をたくさん失くすわたしです。
今までになくしてきたものと言ったら、きりがありませんが、
小さなころ 大事なプリントになればなるほど、失くしてきました。
あまり、整頓が得意でないわたしは、いつも失くしてしまうこと恐怖症だったように思います。
それが大きくなって方ある人と出会って、それがなくなりました。
その人は物はいつかなくなるもの、だから関係ないと。
だから、本当に大事な人とか、本当に大切にしたい思い出とかさえあればそれでいいとのことです。
そうね、わたしもそうならなくては。
そう思うと、全然ものに対して、固執しなくなるの。
今まで失くしてきたもの、何かなぁ。何が大事だったかなぁ。と思いだせない自分がいます。
一番大事にしていた自転車を友人に預かってもらっていて盗まれてしまいました。
その自転車くらいですかな。ちょっとだけ惜しいのは。
あとは、大切な物はないです。
$66の威力
かねてからここに書いてあるとおり、
わたしもいっしょに暮らしている彼、CASHも学生なので、お金にはリミットがあります
ということで、食費はできるだけ節約したいので、自炊が多くなります。
だいたい二週間をめどに買い物に行くのですが、
このくらい買います
基本的に
お肉三種 チキン、ビーフ、ポークは必ず。
お野菜たっぷり。今回はトウモロコシがニュカマーですね。
あと牛乳、卵、缶詰類。
スパゲティ。
フレッシュジュースに、果物(イチゴ、すもも、ぶどう)
ピクルスに、オリーブ
これだけの量を買って、6000円くらいなら、とってもお得感がないですが?
持って帰ってくるのが重かったけど、
結構満足のいく買い物でした。




