男同志のHUG
Cashの親友であり、お兄ちゃんであり、よきアドバイザーであり、お目付け役でもある、
BAYUがインドネシアに仕事の関係上移ることになりました。
彼が、インディアナの学校にシアトルから移り、私たちが学校に通っている
テキサスで仕事が見つかったことに運命を感じたものですが、
半年での移動です。。。。
移動といっても左遷とかではまったくなく、ビザの関係上インドネシアに二年間滞在を余儀なくされた
バユに対して、会社のBOSSが優遇してくれた上での移動ということになります。
昨日彼はまずは会社のトレーニングを兼ねて
スコットランドに旅立ち十日後にジャカルタに行くそうです。
別れ際は彼のアパートでした。
彼はヒューストンに住んでいたためAUSTINで仕事のあるCASHは
都合で空港に見送りにはいけませんでした。
別れ際、わたしはいつもより長めのHUGをして
涙をギュッとこらえてました。
せっかくそばで暮せてたのに、さみしいです。
そしてCAShとBAYUの別れ際。
いつもは、彼らなりのサインがあって(よくTVであるような、ちょっと若者っぽいやつw)
ハグはしないのですが、
今回ばかりは
CASHが 『HUGで別れよう』と言ってて、
ウルッときてしまいました。
彼と彼の家族が幸せでありますように。
男同志のHUGも、いいものですね。本当に。
テキサスでバッファローを食す
ハンバーガーといえば、中身はもちろん牛っていうのが
当たり前ですが
今日は牛肉じゃなくて、バッファローを食べに行きました。
テキサスに来てから、ワニ
食べたりといろいろ試している私たちですが、
バッファローは友達のお墨付きだったので安心して行ってきました。
見かけはこんなん。
いたって普通。
で、お味の方はというと、
お肉は予想通り少し固め
固めというかしっかりと、お肉を噛んでいる感じがして私的には美味しかったです。
女の子の日だった私は、お肉をとって貧血を少しでも回避したかったので
ちょうどよかったです
メニューにもこんな風にばっちりとバッファローの文字
それはそうと、そこにあったスパイシーソースが思いのほか辛かったです。
バッファローというよりは完全にその辛いソースを味わって帰ってきた感じです。
テキサスはやっぱり、こんな感じねと思われそうな日記でした
when I am taller
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