豆あじはそのままよーく洗って水気をふく。
塩と玄米粉をまぶして、なたね油で揚げます。
あみのチヂミ風
ブロッコリーとくるみのサラダ

さよなら。
おSAKE。
想うところあって禁酒しました。
おSAKE★今までどうもありがとう。
最後の乾杯は独りで。
とっておきのシャンパンを
(いつかの何かのためにとっておいたもの)
お気に入りのバカラのシャンパンフルートに注いで。
一杯目はやっぱりビールにしたけどね。(ラガー)
シャンパン一本軽く飲んだ後は日本酒二合。
これもとっておき。
最後はカルヴァドス。
酩酊するまでは飲まない。
最後のお別れですもの。
さよなら。おSAKE。
我が家のお米はコシヒカリの有機玄米です。
2歳児と母の2人で月10kg食べちゃいます。
(2人共太ってないです)
ふだんは発芽玄米にしています。
作り方は玄米を2~3日水につけておいて発芽させるだけ。
私は普通の玄米が好きなのですが、2歳君にはまだ硬そうなので、
消化吸収が何となく良さそうな発芽玄米にしています。
玄米より栄養価が高いともいわれています★
塩を入れてそのまま炊いてもおいしいし、
雑穀や豆類をまぜたり、
炊き込みやピラフにしたりいろいろ楽しめます。
息子は今年の4月認可保育園に入園しました。
保育園はお給食ですので、最初の数回は保育園の給食を頂いていました。
しかし、ある日の献立に
「ヒジキの煮付け」があったので、出さないで下さいとお願いしましたら
大騒動
この保育園は除去食の許可を取るのが大変だったのです。
あまり知られていませんが、ひじきには人体にとって猛毒の
無機ヒ素が沢山含まれています。
ですから妊娠女性と3歳未満の子どもはヒジキを食べるな と言われています。
しかも慢性ヒ素中毒 は発症するまで40年かかる事もあります。
40歳を過ぎて慢性ヒ素中毒になった時、誰が保育園の給食で食べていたヒジキが原因だと思うでしょう。
ヒジキ中のヒ素に関するQ&A
厚生労働省HP
↑を読んで頂ければ解るように、体重50kgの成人が安全といわれるヒジキの摂取量は
水に戻した状態で週33g。
そこで私は厚生労働省に電話してみました。お答えは
「体重50kgの成人が33gであれば、体重10kgの幼児には1/5で約6g、
幼児の感受性を考えれば多くて週4~5gじゃないでしょうか。」
献立や材料を決めているのは自治体なのですが、
そこに問い合わせると2歳児の一食分のひじきの量は
乾燥の状態で2.5gとしているそうです。
2.5gは水で戻すと約20gです。
この週にヒジキを食べなくても、安全基準の4倍以上です。
ところが保育園で出しているのは1日で
なんと100gはありそうです。
それを厚生労働省に伝えると、
「厚労省のHPはいくらQ&Aのページとはいえ公式発表だ。それを考慮しないのなら自治体なり保育所なりにいる栄養士は栄養士の意味が無い。誰が作っても同じだ。」とのお答え。
怪しげな省庁の中でも最も悪名高い厚生労働省がここまで言うのです。
保育園に以上のことをお伝えし、除去をお願いいたしましたが、拒否されました。
理由は「アレルギーもしくは医師の診断書がなければ除去食は認めない」というもの。
そして、
「ひじきを食べるか、お弁当持参にするかどちらかだ」と言われ、お弁当を持参しています。
お弁当だけでなく、午前のおやつ、汁物、食後のフルーツ、午後のおやつまで全て手作り持参です。
酵素玄米
仕込み中です。