ウォッカが、蹄葉炎の為に亡くなったそうです。
遠いアイルランドで、まだ15歳でした。
めちゃショックで、パソコンの前で声を上げてしまいました。
馬にとって、蹄の病気は本当に命とりになるのですね。
ご冥福をお祈りします。
ウォッカが、蹄葉炎の為に亡くなったそうです。
遠いアイルランドで、まだ15歳でした。
めちゃショックで、パソコンの前で声を上げてしまいました。
馬にとって、蹄の病気は本当に命とりになるのですね。
ご冥福をお祈りします。
かなりの流血で蹄まで血が垂れて固まってる。
今までならば、慌てて水で洗って、ゲンタシン軟膏塗ってました。
1月にフレグモーネでマイシリン注射したら、ショック状態になって倒れてしまった
。
もう注射は出来ないといわれ、怪我や傷口には敏感になりました。
それから何度かコケて擦り傷を作り、流血していました。
またフレグモーネになるのでは…とハラハラしていましたが大丈夫でした。
見逃していた傷もあり、血が固まり、そのままカサブタになってました。
そこで気が付きました。
ほっておいても自然に治ってるし、腫れもないし、痛がってない。
今までは、傷を見つけて直ぐに洗ったりしてたけど、もしかして洗ったりしたことで、逆に細菌が傷口に入ってしまっていたのかも。
以後は、怪我をしたばかりで流血している時以外は、あえて傷口を洗わないことにしました。 ゲンタシン軟膏も塗らず。
傷口の周りの血は、綺麗に拭きとってます。
すると、肢も腫れずに、自然と治っていました。
人間も食べられる自然の食品です。
消化吸収を助け、新陳代謝を高め、疲労回復、疝痛予防なども期待できます。
効いてきているのかも。
良い天気、でも風が強いです。
左後肢が上がらず、引きずっています。
と言うか、動かなくなりました。
アドバイスを頂いたので、以前のマッサージ動画を何度も見直しました。
内ももを引き出すように、両手で太ももを挟んで、下に引っ張る感じ。
痛いだろうから、優しく、そっと、ゆっくり、マッサージしました。
太ももの奥の方で、時々バキッと音がする。
痛くないらしい。
首、喉、肩、背中、肢と全体を優しくマッサージしました。
肢を1本ずつ上げてみる。
左後肢だけは上がらない。
何度かチャレンジして、ほんの少し上げることが出来ました。
マッサージの後、少しだけ馬房の中で曳き馬してみました。
左足がほんの少しだけ動くようになりました。
少しは効果があったかな。
腰と肢にテーピングしました。
これで腰にチカラが入るようになれば、もっとしっかり立つことが出来ます。
お待ちかねの、おやつタイムです。
今日は、リンゴとニンジン。
ジイサンに配慮して、食べやすいようにカットしました。
今日も良く食べました(^O^)/。
妹猫を連れて、獣医さんに行ってきました。
朝も殆どフードを食べなかった。
でも、昨日よりは少し元気がありました。
診察台に乗ると、逃げようと動く、あれ元気 ?
獣医師にも、元気ありそうだねと言われ、体重も変わってないそうでした。
点滴して頂きました。
早く気が付いて、対応が出来て良かったと言われました。
帰宅して、フードをあげたら、少し食べました。
それから、ちょこちょこフードを食べています。
昨日より、良く動き回っているし。
このまま様子を見ようと思います。
妹猫がご飯を食べません。
奥の手の、セレクションをあげたら少しだけ食べました。
ソファに座ってグッタリしてるし。
そろそろ通院日です。
明日、獣医に行こうと思います。