先日、代表さん、厩務員さんとお話ししてて、
が危なかった時の話になりました。
代表さんが、その時の事を詳しく話してくれました。
馬場で倒れて、白眼を剥いて、紫の舌を出して、痙攣。
動かなくなったそうです。
足で馬体をつついても動かない…。
大声で、他のスタッフを呼んだそうです。
最後の写真を撮ろうと、スマホをかまえました。
その話を聞き、厩務員さんが、
「あ~、それ、一回死んでるね~。 そしてまた、心臓が動き出して、蘇生してるね。 時々いるんだよね~、そう言う馬~。」
あれから、ちょうど3年経ちました。
今年は、何度死にそうになった事か…。
何度覚悟した事か。
毎回、復活してます。